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信徒が書いた典礼マニュアル

『新しい典礼暦の研究』の著者が長年の典礼学の探求から生み出した自伝的典礼論。
型番 978-4-902211-81-8
販売価格 5,292円(税込)
SOLD OUT


  • 増田洋 著

  • A5判 並製

  • 605ページ

  • ISBN978-4-902211-81-8

  • Cコード:C3016

  • 教友社



「もし、第2ヴァチカン公会議による典礼の刷新がなかったとすれば、40年間という長期に渡って、興味を持ち続けられる『典礼』というテーマとの出会いは、これほど大きくはなかったと思われます」(本文より)

◎“Laudate”書籍の紹介:『信徒が書いた典礼マニュアル』

初版発行:2012年9月29日

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もくじ


増田洋さんのこと―カトリック豊島教会主任司祭・浦野雄二
『信徒が書いた典礼マニュアル』発刊にあたって

I 導入編
 第1章 筆者の生きた時代の典礼背景
 第2章 豊島教会紹介
 第3章 典礼委員会

II マニュアル編
 第1章 待降節
 第2章 クリスマス
 第3章 降誕説
 第4章 公現祭後の年間
 第5章 四旬節
 第6章 聖週間
 第7章 復活の主日
 第8章 復活節
 第9章 聖霊降臨祭後の年間

III 小教区外の活動編
 第1章 カトリック・アクション同志会
 第2章 カンタテ・ドミノ
 第3章 現代典礼研究会にいたるまで
 第4章 グレゴリオ聖歌 愛好グループとの交流
 第5章 ヴァチカンにおける教皇ミサ 参列の記録
 第6章 ベネディクト会 フランス ソレム サン・ピエール修道院の聖週間・復活祭
 第7章 旅先であった典礼 アラカルト

IV 資料編

参考文献
著者略歴
葬儀ミサ記録
あとがきに代えて

著者紹介


著者:
増田洋(ますだ ひろし)
1940年2月19日生まれ。
1940年 麻布教会にて受洗。
1951年 豊島教会にて堅信。
2011年9月29日帰天 聖ヨハネホスピスにて。

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