- 晴佐久昌英 著 /菊地信義 装幀
- 128ページ /B6判 並製(ソフトカバー)
- 女子パウロ会 発行
- ISBN978-4-7896-0535-9 /Cコード:C0092
『星言葉』で多くの人を励まし、反響を及ぼした著者の、
さらなる優しさと苦しみへの共感から生まれ出た詩です。
きょうの一歩を踏み出すための愛と力を与えてくれる福音詩の数々。
プレゼントや、お見舞いの品にもおすすめです。
初版発行:2001年4月25日
もくじ
だいじょうぶだよ
わたしのなかのくじら
病気になったら
いいよ
祈るときは
宇宙的あまのじゃく
おわりははじまり
主役
夏の章 覚醒
聖なる星
銀の木
この川のほとりに
島よ
贈りもの
食卓
そのまま このまま
誕生日
秋の章 救済
君の村は戦場だった
よかった
君は弱いときにこそ
しみじみ教
毎日が巡礼
ただの偶然
苦しいときは
手
冬の章 帰還
初雪
聞こえる
クリスマスの夜は
ぼくらの街のセブンイレブン
あしたはきっといい日
四福音書
ようこそ梅の花
旅人は詩をさがしに
著者紹介
晴佐久昌英(はれさく まさひで)
1957年 東京に生まれる。
1987年 司祭叙階。現在 カトリック多摩教会で司牧。
若者たちの指導や映画の評論など広い分野で活躍中。
主な著書:
「みんなでうたうクリスマス」(絵本・CD)、「おいでよ」、
「星言葉」、「きっといい日 日めくりカレンダー」(女子パウロ会)、
『恵みのとき』(サンマーク出版)、『あなたに話したい』(教友社)。
おすすめ商品
1,870円(税込)
1,760円(税込)
1,100円(税込)
1,800円(税込)
最近チェックした商品
出会いは宝 サラリーマンから神父になって ──ケータイ研究から神学研究へ──
1,650円(税込)
150円(税込)
250円(税込)
1,430円(税込)
1,650円(税込)
SOLD OUT


















