- 教皇ヨハネ・パウロ�鏡� 著
- 223ページ /B5判 並製(ソフトカバー)
- カトリック中央協議会 発行
- ISBN4-87750-116-9 /Cコード:C0016
本書は、世界代表司教会議第十回通常総会の内容を受け
発布された使徒的勧告です。
本書において教皇は、
テロとともに始まった新しい千年期を生きる司教が
どのような使命を帯びているか、
あらためて考察しています。
そして「世の救いであるキリストの福音をのべ伝えること」である司教の務めには、
司祭、奉献生活者、信徒を含めた神の民全員の協力と参加が
必要とされていることを確認し、
司教のみならずすべての神の民に向けて、
教会とは何かについて深く考えるよう促しています。
原文の発表年月日:2003年10月16日
※この書籍はお取り寄せのため、ご注文後のキャンセルはできません。
また、お取り寄せに1〜3週間ほどかかります。
他の商品を合わせてご注文なさる場合、発送が遅くなりますのでご注意ください。
もくじ
序文
第1章 司教の神秘と奉仕職
第2章 司教の霊的生活
第3章 信仰の教師、みことばの使者
第4章 最高の祭司職の恵みの奉仕者
第5章 司教の司牧的統治
第6章 諸教会の交わりの中で
第7章 現代の諸問題に立ち向かう司教
結び
注
第1章 司教の神秘と奉仕職
第2章 司教の霊的生活
第3章 信仰の教師、みことばの使者
第4章 最高の祭司職の恵みの奉仕者
第5章 司教の司牧的統治
第6章 諸教会の交わりの中で
第7章 現代の諸問題に立ち向かう司教
結び
注
おすすめ商品
1,870円(税込)
1,760円(税込)
1,100円(税込)
1,800円(税込)













