- 教皇ヨハネ・パウロ�鏡� 著
- 120ページ /B6判 並製(ソフトカバー)
- カトリック中央協議会 発行
- ISBN4-87750-090-1 /Cコード:C0016
日曜日とは、キリスト教にとってどんな意味をもっているのでしょうか。
「主日」と呼ばれるそのわけとは。
日曜日の多様な側面を考察しつつ、
その変わることのない価値と重要性を説き、
時間の神秘と日曜日の再発見へと招きます。
原文の発表年月日:1998年5月31日
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もくじ
序文
第一章 主の日
──創造主の仕事を祝うこと
第二章 キリストの日
──復活した主の日、聖霊のたまものの日
第三章 教会の日
──感謝の集いは日曜日の中心
第四章 人間の日
──日曜日は喜びと休息と連帯の日
第五章 この上ない日
──日曜日は時間の意味を明らかにする根源の祝日
結び
注
第一章 主の日
──創造主の仕事を祝うこと
第二章 キリストの日
──復活した主の日、聖霊のたまものの日
第三章 教会の日
──感謝の集いは日曜日の中心
第四章 人間の日
──日曜日は喜びと休息と連帯の日
第五章 この上ない日
──日曜日は時間の意味を明らかにする根源の祝日
結び
注
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