検索結果
550円(税込)
モンテッソーリ教育の中の主要なテーマである幼児の宗教教育を、コスミック教育を踏まえ、実践も交えて解説!
2,310円(税込)
信仰と芸術の遺産とも言える『賛歌集』の中から5つの主題にふさわしい数篇のカンティーガを選んで読み解き、主題ごとに魅力を探る。
880円(税込)
聖テレサ(1515-1582)は「アビラの聖テレサ」、「イエスの聖テレサ」、「聖大テレサ」、「スペインの聖テレサ」などと敬愛されるキリスト教神秘家である。彼女は16世紀にあって人間自我の内なる世界とその体験に生き、神体験に関する霊的記録を残している。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
1,320円(税込)
教会における聖書の読み方、教会生活とくに典礼における聖書の用い方、神のことばを世に告げ知らせる教会の使命が、多岐にわたり考察されています。
1,980円(税込)
四福音書の中に登場する20人の女性たちの生き様に光を当てる。
イエスとの出会いによって、差別され、傷つき、悩み苦しむ彼女たちに救いが訪れる。
1,540円(税込)
生きておられるキリストからのメッセージを伝え、自己の召命に忠実であるよう青年キリスト者を励ますとともに、彼らに寄り添う立場の司牧者や信徒にも、その成長や活躍の障害や足かせになることのないよう貴重な示唆をなす。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」の新録音。
1,650円(税込)
本書は、「テゼ共同体」とその創始者、ブラザー・ロジェに魅せられた一人の牧師の体験記であり、「祈り」とは何かを問いかけ、「祈り」へと導く書である。
1,540円(税込)
人間の活動が他者と全被造物とに与える影響に関する、連帯と正義の観点からの考察。しわ寄せを被る開発途上国と将来世代に対し、担うべき責任とは何か。
1,100円(税込)
新国立劇場主席合唱指揮者として、作曲家、キリスト者として、さまざまな音楽づくりに携わる著者が自らの体験から得た音楽観、音楽と祈りの深い関係、そして人間の生きる目的や意味について生き生きとした文体で熱く綴る。
880円(税込)
マザーが晩年に自分の生涯をふり返って語った言葉、霊的な荒みに陥っていた時に書いた手紙、マザーの最期の日についての一人のシスターの報告の手紙、そしてマザーの後継者 シスター・ニルマラの言葉などが収められている。
1,100円(税込)
アマゾン地域の環境と住民に関する深刻な脅威を具体的に示し、預言的役割としての教会の社会的参与の必要性を説く。また文化の多様性の尊重を強く求め、地域の特殊性を包括したインカルチュレーションの実現を示唆する。
2,860円(税込)
創世記とマタイ福音書を題材にして、聖書のさまざまな面やその多様な読み方、解釈、影響史などに触れながらまとめられた「聖書への道案内」の書。














































