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5,280円(税込)
神の慈しみの聖母修道会の聖ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の日記の日本語訳です。
シスター・ファウスティナの仲介によって、ここで公表された神の慈しみの愛の宣言が、地球上に住むすべての人々に、届きますように。──ヨハネ・パウロ二世教皇
5,280円(税込)
聖人伝は第二の福音書である。──聖イグナチオ
本書は、親しみやすい現代の聖人、特に来日している修道会の創立者のうち福者・聖人を選び、カトリック教会暦に従って配列し紹介している。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
2,750円(税込)
本書は、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で等しく崇敬されている一人の偉大な宗教創唱者モーセの生涯について、聖書に即した理解の手引。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
2,530円(税込)
『典礼聖歌 一般用』の新装版。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」と「使徒信条」の新しい旋律を付録に収録。
【一般用・メロディ譜】
1,650円(税込)
アイザック・ニュートン、アンドリュー・カーネギー、アンネ・フランク、チャールズ・ダーウィン、といった、誰もが知っている人たちを始め、これまであまり注目されていなかった、知る人ぞ知るという偉人たちも数多く登場。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(一般用)
型番:4487750206
85円(税込)
2017年4月16日から使用されている楽譜。
※2019年1月20日以降発行の『典礼聖歌(一般用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。




イエスさまの受難と死を黙想する「じゅうじかのみちゆき」の祈り。







釧路湿原を飛びかうツルの群れ。この自然の美しい大地に、自閉症という障害をもった、ちおりちゃんは生まれた。




すべてを捨てて貧しい人々の兄弟となった、聖フランシスコの伝記物語。































