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ベネディクト16世 黙想と祈りによる十字架の道行

十字架の道行を各留ごとに、聖句・黙想・祈りの順でたどり、救い主の受難を観想しる信心書。
型番 605
販売価格 864円(税込)
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  • 教皇ベネディクト16世 著

  • 貝原敬子 訳

  • B6判 並製

  • 72ページ

  • ISBN978-4-7896-0605-9

  • Cコード:C0016

  • 女子パウロ会発行



十字架の道行を各留ごとに、聖句・黙想・祈りの順でたどり、救い主の受難を観想しる信心書。
四旬節の恒例行事として、毎年ローマのコロッセオで教皇が先唱して行われる十字架の道行を、前教皇ヨハネ・パウロ2世逝去の数日前、後にベネディクト16世となった、当時のラッツィンガー枢機卿が教皇代理として信徒とともに行ったものです。
一日一留ずつを、黙想書として使うこともできます。

初版発行:2006年2月15日

もくじ


十字架の道行の成り立ちについて
ベネディクト16世 黙想と祈りによる十字架の道行
訳者のあとがき

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