検索結果
長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産──日本のユネスコ世界文化遺産──
型番:4480566417
2,090円(税込)
日本におけるキリスト教伝来と繁栄、その後の250年にも及ぶ迫害と殉教、明治期の再宣教の歴史をそのゆかりの地と共に紹介する。
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
2,200円(税込)
『典礼聖歌』(カトリック中央協議会)、『カトリック典礼聖歌』『新しい賛美の歌』(サンパウロ)から選ばれた、カトリック教会でよく歌われている賛歌、13曲を収録。
3,850円(税込)
アントニオス、マカリオスほか4世紀に砂漠で隠遁生活を送った「最初の修道者たち」の生涯を、教父ヒエロニュムスやアタナシオスらがドラマティックに描いた、キリスト教的伝記の古典と称えられる作品群。初の邦訳を含む5篇を収録。
2,200円(税込)
ろう者の信仰生活をめぐる、教皇庁の画期的な国際会議の講演録多様な立場からの発言を通して、開かれて生きることの意味を問う。
2,750円(税込)
パリ エルサレム修道会 ヴェズレー修道院の、ブラザーダミアン・原田による「シター」演奏のメディテーション。
十字架の聖ヨハネのひかりの道をゆく 福者マリー・エウジェンヌ神父に導かれて
型番:4488216372
550円(税込)
2016年11月19日にアヴィニョンで列福されたフランスのカルメル会士マリー・エウジェンヌ神父の講話からなる本書は、16世紀スペインの偉大な神秘家、十字架の聖ヨハネの説教を理解していく上で、またとない好著。
1,980円(税込)
ヨーロッパ音楽の源流となった教会音楽の歴史をコンパクトに解説。讃美歌、礼拝、暦、教会建築、楽器など、教会音楽を学ぶ人に必要不可欠な入門書。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
2,343円(税込)
【マザー・テレサ列聖記念CD】
音楽の中に、マザーがいる──。
こいずみゆりのあたたかい音楽と、あざやかな写真で、マザーの世界をお届けします。
1,100円(税込)
ザビエルからド・ロ神父までのキリシタンの歴史を、現代の教会のガリラヤを訪ねるという視点で編纂。
825円(税込)
これまで歩いてきた道が、たとえ寂しい色に染まっていても、前方にはいつも、白い道が遙かにのびています。 次に生み出す一歩から、彩るのは自分自身だということ。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
1,320円(税込)
仏教寺院などに守り残されたキリシタンの世界を訪ねる。──真理を求めて生きようとしたキリシタンたちの物語は、ほとんど京の人びとにさえ知られることもなく深く沈められた真実の都の歴史でもあったのです。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
2,035円(税込)
周到な準備と強靱な意思で、彼は何を思い、何を願って歩き続けたのか。病弱だった少年時代のコンプレックスは、彼の人生の宝石箱だった。そして今、彼は……。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。












初聖体を迎える子どもたちだけではなく、初めてキリスト教に触れる方にもぴったりの楽しい絵本です。


































