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1,540円(税込)
私が私を生き、あなたと生きていくために、本当に美しい、生きた言葉が必要である。ふだん何気なく使っていることばを64編集めたエッセイ集。
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
990円(税込)
主からすべてのキリスト者へと向けられた、聖性への招きの考察。
秘跡、犠牲、信心業といった、過去の多くの書で説かれる聖化の手段を反復するのではなく、一人ひとりが日常生活の中で、神と隣人への愛によって歩む聖性の道を説く。
2,200円(税込)
マリア出現という八箇所の巡礼地を訪ねて、強烈な土地の力を体験しながら、くわしい出現の模様や、その時代、その土地に託されたメッセージの意味を探る。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
2,530円(税込)
ニューマンを学ぶ人のために、日本ニューマン協会所属の研究者が、その生涯、歴史的背景、文学・教育・神学各分野の思想的特徴を多角的に描き出した入門書。
1,320円(税込)
12歳のとき、神さまにささげる一生がある、と知ったテレサは、修道院に入りインドに行きました世界中の貧しい人からマザー(お母さん)と呼ばれ、亡くなってからも慕われ続けています。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>














































