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792円(税込)
第二バチカン公会議を経て改定された典礼暦年の意味とねらいを知り、教会の中で育まれてきた信心を典礼暦年とのかかわりをふまえ理解する。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
1,540円(税込)
やさしいピエロ人形と、ひとりぼっちの少女ナナは、出会いました。いつもみんなのしあわせだけを願っているピエロは、さみしいナナに、しあわせの見つけ方を教えてくれます。
3,410円(税込)
本書は神学的人間論と恩恵論的教会論を扱っている。第2バチカン公会議による新しい見方から原罪論、教会論の明確な答えを与える書である。
1,540円(税込)
教育現場で、長年、活躍してきた著者は、道半ばにして逝ってしまった。彼が生徒たちに遺したものは、一体何だったのだろうか。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
825円(税込)
創世記から黙示録に至るまでの聖書テキストを通して行う女性の聖書的典型の黙想によって明らかとなる、教会と社会における女性の尊厳と使命に関するメッセージ。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
660円(税込)
マザー・テレサのおりにふれた談話、祈り、黙想などの抜粋。単純ながら心底からわき出る生き方に裏打ちされて、強く人を動かさずにはおかないことばである。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
330円(税込)
ゆるしの秘跡について、準備の仕方や共同回心式についても易しく語られていて、よくわかり、大いに参考になる本。






大内あゆこ他の演奏する伝統的なクリスマスソング。













画面いっぱいのかわいい絵と文で、イエスの生涯と教え、そしてたとえばなしをやさしく説明した絵物語。



























