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1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
3,080円(税込)
四季のトラピスト修道院を背景に、修友と共に「祈り働く」若き修道士マートンの、司祭叙階前後 ─ 心燃える弾みの時 ─ 5年半の日記。
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
990円(税込)
毎年、春に巡ってくるイースター(復活祭)ってどんな日でしょうか? とてもたいせつな、この日のいみを知らせるために役立つ、かわいい絵本。
1,430円(税込)
自然の風景に、聖書の一節や聖人たちの言葉を添えて、祈りに招く写真集。
神の被造物である自然と、同じく被造物である人間の言葉により、創造主である神への賛美に導きます。
2,090円(税込)
不屈の精神と神に向かっての一途の歩み、同胞に対する熱い思い。ローマで司祭となるも帰国後拷問・惨殺されたイエズス会士のドラマティックな生涯を辿る。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの
1,980円(税込)
イエスの祈り、あわれみ、喜びにてらされ、癒やされて自分を振り返る──自分の考え方や感情の動きなどの内面に気づき、真剣に自己や神と向き合い、変えられていくために。















聖週間の典礼の中から、受難の主日、聖木曜日の典礼を収録。


















福者として公に宣言されたアルベリオーネ神父の力ある言葉。












