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525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
825円(税込)
これまで歩いてきた道が、たとえ寂しい色に染まっていても、前方にはいつも、白い道が遙かにのびています。 次に生み出す一歩から、彩るのは自分自身だということ。
1,100円(税込)
西アフリカの小国シエラレオネの子どもたちの教育に取り組む日本人シスターと支援するサポーターたちの心あたたまる物語。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
935円(税込)
聖霊についての正しい信仰理解のための必読の書。
2005年5月8日から3日間、尼崎で開催された「カトリック聖霊による刷新 関西大会」でのカンタラメッサ神父の講話集
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
2,035円(税込)
周到な準備と強靱な意思で、彼は何を思い、何を願って歩き続けたのか。病弱だった少年時代のコンプレックスは、彼の人生の宝石箱だった。そして今、彼は……。
1,430円(税込)
死の海から73人のベトナム人のボートピープルを救助した日本人船長。彼がマニラ湾で73人との別れのとき流した涙の理由は何だったのか?
880円(税込)
聖イグナチオの「記憶と手」と呼ばれ、沈黙のうちに会を守り、育て、目に見えない歴史の糸を動かしたポランコ神父の生涯。
1,320円(税込)
教皇庁生命アカデミーがヒト胚をテーマに開いた第12回総会(2006年)の大会の内容を一般向けに要約・編集したもの。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
















釧路湿原を飛びかうツルの群れ。この自然の美しい大地に、自閉症という障害をもった、ちおりちゃんは生まれた。






























