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2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
今、日本でカトリックであることとは? 2007年 上智大学神学部 夏期神学講習会講演集
型番:3480560472
3,850円(税込)
信仰の原点に触れる問いに答えようとした司牧と教職にかかわるカトリック者それぞれの取り組みの報告。
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
フランシスカン研究(4)フランシスコ学会派における自然と恩恵
型番:4490221156
2,750円(税込)
「東京フランシスカン研究会」より刊行された、中世期のフランシスコ会学派における哲学・神学研究の論文集第4号。
1,320円(税込)
ひとりの女性の言葉、それは口よりも行為をとおして、手と目で語られた言葉です。それは満たされた、勇気ある、そしてひたむきな生涯を語ります。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
880円(税込)
道であるイエスにたえず従い、本物の幸せをつかむために、まずこれだけは知り、実行していけば確かという歩みを、簡潔にやさしく説いた本。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第五巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う 粕谷甲一講話集第5巻。
2,200円(税込)
ドイツ神秘主義を源流とする新しい霊性を求めて── 人間の内面生活のあるべき姿である「離脱」「心の貧しさ」「放念」を求めることによって、「根源への道」をたどる。
715円(税込)
さまざまな問題を抱え生きているわたしたち。「祈りのはこぶね」に乗り込めば、たとえ嵐のさなかにあっても、鳩がオリーブの枝を運んで来てくれたように、祈りは喜びを運んでくれるでしょう。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
880円(税込)
現代において奉献生活・使徒的生活がもたらす豊かな実りについて語りつつ、新たな挑戦へと励ます文書。














































