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1,320円(税込)
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。そのイエスの「十字架の道行」の道のりをたどる黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,210円(税込)
もしいつの日か聖人になるとしたら、わたしは"闇の聖人"になるにちがいありません。地上で、闇の中にいる人たちの光となれるように天国をいつも留守にしているでしょう。
──コルカタのマザーテレサ
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
2,860円(税込)
マザーテレサの温かさそのもののような、あのほほ笑みに、救われた思いをもった人は数知れない。だが、その神に満たされたようなほほ笑みのかげに、彼女自身の神への激しい渇きが隠されていた。
1,100円(税込)
日曜日の多様な側面を考察しつつ、その変わることのない価値と重要性を説き、時間の神秘と日曜日の再発見へと招きます。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
825円(税込)
1549年4月15日、フランシスコはついに日本への航海に出た。出発前夜、彼は祈った。──フランシスコの心の中で、ザビエル城のあのキリストは、彼を励ますようにほほえんだ。
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。
1,100円(税込)
今、ここで生きる私たちの日々が、二〇〇〇年前、イエスに従ってパレスチナの地を歩き回った弟子たちの日々と、一つに重なってゆくのです。
≪CD≫ミサ──愛の秘跡・感謝の祭儀 「教会の祈り」より・一般賛歌
型番:4000210353
1,885円(税込)
典礼聖歌アンサンブルによる、ミサ曲と、「教会の祈り」から「ザカリアの賛歌」、「マリアの賛歌」など。
3,960円(税込)
世界遺産をふくむ59の修道院の成り立ちと、114の伝統の料理。スペインの魅力を修道院と料理を通して一望できる魅力的な書。
880円(税込)
25 年間日本で働かせていただいた恵みのために感謝を表し、また宣教師としての体験をまとめるための機会によってできたものです
2,530円(税込)
聖母マリアに対する歌はいつの時代も歌われ、親しまれている。このCDに収録されているカトリック聖歌の聖母賛歌は、これからも歌い継がれていくと思われるものが選ばれている。
1,100円(税込)
キリスト教徒の分裂やユダヤ教徒との関係など、キリスト者が犯した過去の過ちについて触れ、「記憶の浄化」の種々の条件や教会の清めに関する問いに答えています。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
605円(税込)
典礼への会衆の行動的な参加を謳い典礼刷新の基本方針を明確にした憲章と、啓示の理解を再検討しカトリック教会の聖書に対する態度を一新させた憲章
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第五巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う 粕谷甲一講話集第5巻。
1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。







クリスマスにお薦めする、8話からなるクリスマスの冒険物語です。







































