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935円(税込)
聖霊についての正しい信仰理解のための必読の書。
2005年5月8日から3日間、尼崎で開催された「カトリック聖霊による刷新 関西大会」でのカンタラメッサ神父の講話集
2,200円(税込)
──美しい祈りを人々とともにささげるために、必ずしも多くの人が必要ということはありません。二人または三人の仲間でも十分なのです。
3,850円(税込)
アントニオス、マカリオスほか4世紀に砂漠で隠遁生活を送った「最初の修道者たち」の生涯を、教父ヒエロニュムスやアタナシオスらがドラマティックに描いた、キリスト教的伝記の古典と称えられる作品群。初の邦訳を含む5篇を収録。
5,280円(税込)
聖人伝は第二の福音書である。──聖イグナチオ
本書は、親しみやすい現代の聖人、特に来日している修道会の創立者のうち福者・聖人を選び、カトリック教会暦に従って配列し紹介している。
カトリック新教会法典第�砂検ゞ飢颪砲�ける刑罰的制裁(改訂版)
型番:4487750237
440円(税込)
教皇ベネディクト十六世によって始められ、教皇フランシスコが引き継ぎ完成を見た、教会法第�砂犬硫�定。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
1,650円(税込)
司祭助祭を目指す神学生や助祭だけでなく、すべての司祭・司教、そして初期養成と生涯養成にかかわるすべての人へと向けられた文書。
550円(税込)
日本人の感性に合った信仰を求め続けてきた──。井上洋治神父の言葉を、著者の体験を交えながら解説。初めての井上神学案内書。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
自発教令 神のいつくしみ ゆるしの秘跡の執行に関する若干の側面
型番:4487750102
110円(税込)
ゆるしの秘跡に関し、現行の教会法の正しい解釈を示唆する自発教令。 「個別告白」こそが神および教会と和解するための「唯一の通常様式」であることを再確認しています。
1,650円(税込)
大乗仏教の中心教義を説いた『大乗起信論』とキリスト教神秘思想の最高峰『霊魂の城』をもとに、魂の深層構造と内面降りの過程を探る。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
1,430円(税込)
12世紀のはじめごろ、イタリア中部のグッビオという町で、ほんとうにあったとして伝わる、アシジの聖フランシスコとオオカミの話。













イエスさまの受難と死を黙想する「じゅうじかのみちゆき」の祈り。

































