検索結果
2,776円(税込)
SOLD OUT
天と地を結ぶ音楽があなたを聖なる世界に導く──
グレゴリオ聖歌の美とは、何よりも内面的な美であり、うたう人も聴く人も神に至ることを可能にする精神的価値を備えていることなのである。
1,210円(税込)
SOLD OUT
めくって楽しむクリスマス絵本。折り目のあるページをめくるとき、何が出てくるかな?と、わくわくしますよ!
2,200円(税込)
SOLD OUT
教皇パウロ6世が「閃光を放っている宗教的天才」とたたえたモーリス・ズンデル神父詩人の感性と博学が捉えた全く新しい神と人間の姿についての講話から抜粋し、編集した1冊。
1,100円(税込)
SOLD OUT
20世紀が終わり、21世紀が間近に迫ってくる。これからの100年間、人間にとって暮らしやすい豊かな時代になるだろうか。
1,068円(税込)
SOLD OUT
専門の聖書学にもとづく深い洞察から生まれた彼のコミュニケーション理論と勧めは、現代を生きるすべての人に役立つでしょう。
1,980円(税込)
SOLD OUT
『木はいつもだめといった』
『かみさまをせおった大男 クリストファー』
『少年アブドのクリスマス 王さまの星』
以上の短編3作を収録。
1,210円(税込)
SOLD OUT
祈りと活動と愛の人 故トマス・マートンが、テロと報復の狂気うずまく世界の中で今、わたしたちの心に呼びかける。
1,320円(税込)
SOLD OUT
この時代を生きる人々すべてに、勇気と希望を与えた前教皇が遺された説教と書簡から選んだ100の短い言葉集。
715円(税込)
SOLD OUT
一人ひとりが違うから素晴らしく、よろこびと力になることを、古今東西の芸術家、宗教家などが洞察した愛いっぱいの名言集。
1,210円(税込)
SOLD OUT
神さまは、どんなに小さいものでも、とてもだいじにして愛してくださいます。この本は、小さなネズミたちもそのことがわかった、うれしい夜のおはなしです。
1,265円(税込)
SOLD OUT
聖書が分かるということは、自分のとらわれや先入観、偏見に気づき、そこから解放されることも含んでいるように思われます。
1,100円(税込)
SOLD OUT
マタイとルカの福音書に物語られているキリストの誕生を、シスター矢野の温かい絵と優しい文で学びます。
2,200円(税込)
SOLD OUT
優美なパンパイプ、リコーダーや現代のフルートが、輝かしく生き生きとキリスト降誕の喜びを奏でる、軽快さと輝きにみちたクリスマス名曲集。
1,650円(税込)
SOLD OUT
「荷物を持たない旅人」になり、主にすべてを委ねて行う八日間の黙想の講話集 。キリスト者としての最も美しい道を示し、導く。
440円(税込)
SOLD OUT
かみさまあのねシリーズ 「ありがとう」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
1,650円(税込)
SOLD OUT
日本人とその文化をこよなく愛したホイヴェルス神父 。遺された単純な言葉は、今を生きる人びとの心に光を贈る賢者の声である。
715円(税込)
SOLD OUT
旅するあなたの行く道が幸せな道でありますように!と心から願い、古今東西の芸術家、宗教家などがあたたかな祝福をおくる珠玉の名言集。
715円(税込)
SOLD OUT
遠く離れている人に、また会う日まで神さまのご加護と真の安らぎがありますようにと、古今東西の芸術家、宗教家などが祈りをこめた、珠玉の名言集。
854円(税込)
SOLD OUT
確かに自分の手の中にあるもの、それは今の瞬間だけです。昨日はもう過ぎ去り、明日はまだきていないのです。今の瞬間とは何かを、教えてくれます。
1,540円(税込)
SOLD OUT
つらいときや落ち込んだときには、繰り返しこの「幸いの書」を開いてみましょう。ラブレターというものは、何度読んでも幸いなものです。
1,540円(税込)
SOLD OUT
水の精や雪の男の子、森に住むトロール、不思議な灰色のおおかみとの友情と、おおかみに助けられたナディアのお母さん、──元気いっぱいの、もうひとりのアルプスの少女ナディアの物語です。
556円(税込)
SOLD OUT
トラピストに入るまでの信仰の歩みと、長崎巡礼をし、活気あふれる東京の教会にふれ、修道院に到着するまでの旅路のできごとをいきいきと描く回想記
1,650円(税込)
SOLD OUT
いのちに至る唯一の道は、行きづまった点に戻ってみて、そこからどう自分が変われるかにかかっている──キリスト者は皆、信仰からはじまり信仰に至る旅路の途上にあります。
1,100円(税込)
SOLD OUT
9・11を超えて、その彼方に著者が見すえるものとは──どうすれば真の平和が築けるのだろうか。困難な時代にあって、ジャン・ヴァニエが新たなヴィジョンを語る。














































