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2,200円(税込)
優美なパンパイプ、リコーダーや現代のフルートが、輝かしく生き生きとキリスト降誕の喜びを奏でる、軽快さと輝きにみちたクリスマス名曲集。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
2,860円(税込)
「あなた」とは神とも言える大いなるものでもあるし、自分自身のうちにもあり、私たちが出会う生きとし生けるものの内に存在するものでもあるだろう。
1,650円(税込)
聖書の有名な言葉を声に出して読むことで覚え、 聖書の言葉を自然に、自分の生活に引きよせて考えて生かしていくことを目指します。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第9巻 祝日共通」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第7巻 年間4(第21〜27週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第4巻 年間1(第1〜9週)」です。
1,100円(税込)
ザビエルからド・ロ神父までのキリシタンの歴史を、現代の教会のガリラヤを訪ねるという視点で編纂。
1,650円(税込)
すべての信者は、典礼奉仕に招かれています。その典礼奉仕の役割を正しく理解し、実践するためのポイントがわかりやすくまとめられた一冊。
220円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
1,650円(税込)
神さまが大好きで、神さまのために一生懸命生きた人たちのお話。動物や植物、すべてのものを心にかけ、大切にした聖人って、いったいどんな人たちだったのでしょう。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
2,200円(税込)
──美しい祈りを人々とともにささげるために、必ずしも多くの人が必要ということはありません。二人または三人の仲間でも十分なのです。
550円(税込)
マキシミリアノ・コルベ神父が、聖母マリア、聖母の騎士(M.I.)運動、修道生活について同僚たちに残したことばの縮刷版。

































『はじめてよむこどものせいしょ』と『はじめてのおいのり』の箱入り2冊セット。













