検索結果
880円(税込)
平和の使者W・メレル・ヴォーリズの信仰と生涯。
──ヴォーリズは、シュヴァイツァーに比して、さほど世間に知られてはいないが、やはりシュヴァイツァーと同列に並べて評価してよいのではないかと私は考える。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
1,980円(税込)
イエスの呼びかけを「生きた言葉」として受けとめる──
日本の文化や習慣など、身近なたとえを用いながら平易に解説する、福音書案内の決定版。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
1,870円(税込)
アッシジのフランシスコの実像から現代を生きるための知恵が浮かび上がる!
最新の伝記研究に精通したフランシスコ会士が、現代の世相、内外の思潮と対峙する力作。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
毎日の読書 第1巻 待降節・降誕節 「教会の祈り」読書第2朗読
型番:4487750412
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第1巻 待降節・降誕節」です。
1,870円(税込)
キリストと結ばれることを望む人に、洗礼・堅信・聖体(入信の秘跡)をわかりやすく教えるためのガイドブック。
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
550円(税込)
本書ではエリザベットの教義のパノラマを展開するつもりはありません。ただ私たちの信仰が本物であり、役に立ち、生きていると感じられるように、彼女のメッセージが私たちの信仰を活性化する助けとなるよう願っています。















しあわせについて語るガンジー、ゲーテなど、12の名言集。





ビデオ「カトリック入門Part1・Part2」が1枚のDVDになりました。手頃な価格でプレゼントにも最適!










ペトロ岐部と187殉教者物語を児童向きに書かれた書。
















