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1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
1,540円(税込)
本当の自分を理解し、大切に生きるために、長年、臨床パストラルケアの普及に努めてきた著者が贈るスピリチュアル・ライフ・シリーズ。
1,320円(税込)
清貧を愛し、清貧に生き、清貧のために戦った聖女クララ。
これまでに発見されているもっとも確実な資料を駆使して、詩情ゆたかな筆致によって、聖女クララの清く聖なる雄雄しい生涯を物語る。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,540円(税込)
長年いじめに遭ってきた詩人と、長年いじめの問題に取り組んでいる画家が、現代の社会におくる美しい絵本。2011年度学校図書館協議会選定図書。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
550円(税込)
パン、家族、土地、これらの問題解決のため、ナオミとルツは、どのように闘ったのか、さまざまな困難に立ち向かうすべての人に、「ルツ記」は励ましを与えてくれるだろう。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
2,860円(税込)
マザーテレサの温かさそのもののような、あのほほ笑みに、救われた思いをもった人は数知れない。だが、その神に満たされたようなほほ笑みのかげに、彼女自身の神への激しい渇きが隠されていた。
550円(税込)
東京・四谷のイグナチオ教会でネメシェギ神父が開いていた「キリスト教案内講座」最終編。死後の世界、エキュメニカル運動などについて説く。
550円(税込)
「知恵は勉強するだけでは得られないものです。ユーモアは、悩んでいる時の痛み止めです。愛を知りたいなら・・・・、十字架上のキリストを見てください。」
550円(税込)
ルカによる福音書の単なる理解のためだけでなく、各人の生活と世界の出来事の中に聖霊の働きを発見していくのが本書の目的である。
165円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
660円(税込)
高校の英語教師になるつもりだった槇俊介は、子どもに魅せられて急きょ母校の小学部の教師になった。自由でのびやかな学園にもさまざまな問題がある。しかし子どもの立場に立てる槇先生が、みごとに解決していきます。



























イエスさまの受難と死を黙想する「じゅうじかのみちゆき」の祈り。




大内あゆこ他の演奏する伝統的なクリスマスソング。















