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4,620円(税込)
20世紀のドイツ・カトリック文学を代表する女流作家の主要作品すべてを収めた著作集全4巻のうち唯一の長編であり本邦初訳の『ヴェロニカの手巾』を収録。
1,430円(税込)
おとなが忘れかけた賛美の祈りを、子どもたちといっしょに絵本を見ながら唱える──聖書の詩編の中からいくつかの詩編を選び、子どもにもわかりやすいように絵をそえて作られてました。
2,200円(税込)
『典礼聖歌』(カトリック中央協議会)、『カトリック典礼聖歌』『新しい賛美の歌』(サンパウロ)から選ばれた、カトリック教会でよく歌われている賛歌、13曲を収録。
1,430円(税込)
死の海から73人のベトナム人のボートピープルを救助した日本人船長。彼がマニラ湾で73人との別れのとき流した涙の理由は何だったのか?
2,530円(税込)
聖母マリアに対する歌はいつの時代も歌われ、親しまれている。このCDに収録されているカトリック聖歌の聖母賛歌は、これからも歌い継がれていくと思われるものが第2集として選ばれている。
ライフスタイルの転換に向けて、ともなる歩みを
『回勅ラウダート・シ』と環境保護
1,650円(税込)
アッシジの聖フランシスコを模範にしながら、環境問題についてていねいに説明します。
もしかしてうちの子も? ──しのびよるネット中毒の危険と対策
型番:1478960786
990円(税込)
ネット中毒の危険、症状と対策、「スマホ育児」について、わかりやすく伝える入門書。後半は、見守りの現場から中毒の実情を報告。
2,310円(税込)
キリストを信じる人にとって旧約・新約聖書に描かれる地域・場所は「聖地」である。本書は、キリストが生きたこの聖地を巡礼する人にとって必携の書である。
1,430円(税込)
12世紀のはじめごろ、イタリア中部のグッビオという町で、ほんとうにあったとして伝わる、アシジの聖フランシスコとオオカミの話。
550円(税込)
今日、神の声を聴くなら、神に心を閉じてはならない。
さまざまな出会い、呼びかけに導かれ修道生活に入った体験を、単純に、素朴に綴った。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
220円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
1,100円(税込)
マザー・テレサに導かれながら、心のいちばん奥深く、イエスがいる場所へと旅をする黙想の本。初めて黙想を行う人にもおすすめです。
1,650円(税込)
東日本大震災後の大津波で壊滅した地の住民の辛酸を見て、何とかしてこの人々の苦しみを少しでも助けたいと、ひとりの医師がはるばると見ず知らずの海辺の診療所にやってきました。
770円(税込)
カトリック教会の教えと信仰について、Q&Aの形式でわかりやすく説明。
総ルビつきで小さい子どもから大人までわかりやすく、役に立つ本。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。














































