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1,320円(税込)
──それぞれ仕事に出かけていたお昼どき、とつぜん大地震と大津波に襲われて、村じゅうが流されてしまいます。おじいさんとおばあさんは、かしこい犬たちの愛によって救われました。
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。
1,980円(税込)
日本で培われてきた文化や伝統のなかで、イエス・キリストをいかに捉え、キリスト教をどのように理解すればよいのでしょうか。
心を軽く、自由にする、自分と出会う旅へ。
1,320円(税込)
ひとりの女性の言葉、それは口よりも行為をとおして、手と目で語られた言葉です。それは満たされた、勇気ある、そしてひたむきな生涯を語ります。
1,320円(税込)
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。そのイエスの「十字架の道行」の道のりをたどる黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。
440円(税込)
初めてミサに参加する人のための式次第。随所にミサの流れについての手引きと黙想のヒントになる聖書の出典箇所を示しています。
1,100円(税込)
キリスト教入信前から聖体拝領の日まで、信者になるために大切な各段階と秘跡の意味、生活面での実践をわかりやすく解説。
770円(税込)
暴力やいじめなど、心無い仕打ちを受けなければならないようなことを、あなたは今までに何一つしたことがありません──この真実を、心に深く留めることが、癒しへの道の第一歩となります。
550円(税込)
イエスのように生きるには、どんなことを大切にしたらよいのかを、聖書の中から探る。はじめてキリスト教に触れる人にもやさしいブックレット。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
1,320円(税込)
子どもたちが「どうして?」と思うことに、花や鳥や魚たちが「それはね」と打ち明けてくれる愛らしい絵本です。やさしい神さまのことを身近に感じることができます。
2,200円(税込)
疲れたときや気持ちが騒ぐときなどに、心を落ち着かせてくれる聖歌。
通夜や葬儀ミサ、命日に行われる追悼ミサや祈りの中でもお使いいただけます。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。
イエス・キリスト、神の子、救い主 ニケア公会議1700周年(325−2025年)
型番:4487750262
1,210円(税込)
教会の祈りはつねに、聖霊のうちに、御子を通して、御父に向けて行われます。
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」
990円(税込)
戦争で両親を失った、カンボジアの少女チャンタラ。チャンタラと、日本の大学生タカさんは、難民キャンプで出会いました。世界の片隅でほんとうにあった、お話。
3,960円(税込)
イエスの教えが反映されたイスラエルの歴史と風景を、現代の映像をもとに、狂言師野村 萬斎氏の巧みな語り口で描いていくドキュメンタリー。














































