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660円(税込)
高校の英語教師になるつもりだった槇俊介は、子どもに魅せられて急きょ母校の小学部の教師になった。自由でのびやかな学園にもさまざまな問題がある。しかし子どもの立場に立てる槇先生が、みごとに解決していきます。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第7巻 年間4(第21〜27週)」です。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
1,540円(税込)
教育現場で、長年、活躍してきた著者は、道半ばにして逝ってしまった。彼が生徒たちに遺したものは、一体何だったのだろうか。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
1,430円(税込)
教皇フランシスコが教皇就任の年、ワールド・ユースデイに集う世界の若者に向け発せられたメッセージなどの中から選ばれた365の言葉。
2,200円(税込)
サンクトペテルブルク・フィルハーモニー・オーケストラは、時代を越えたこの上なく美しい編曲と演奏で、ヨーロッパで最もすぐれたオーケストラです。
770円(税込)
カトリック教会の教えと信仰について、Q&Aの形式でわかりやすく説明。
総ルビつきで小さい子どもから大人までわかりやすく、役に立つ本。
1,980円(税込)
イエスの呼びかけを「生きた言葉」として受けとめる──
日本の文化や習慣など、身近なたとえを用いながら平易に解説する、福音書案内の決定版。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。




































パウロの生涯とその教え。










