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2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
770円(税込)
カトリック教会の教えと信仰について、Q&Aの形式でわかりやすく説明。
総ルビつきで小さい子どもから大人までわかりやすく、役に立つ本。
1,980円(税込)
あなたは世の光であると言う主の言葉に力強けられ、 あなたがたの光を輝かせ、立派な行いを見て、天の父をあがめるようになると言う。
1,980円(税込)
イエスの呼びかけを「生きた言葉」として受けとめる──
日本の文化や習慣など、身近なたとえを用いながら平易に解説する、福音書案内の決定版。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
1,100円(税込)
キリスト教徒の分裂やユダヤ教徒との関係など、キリスト者が犯した過去の過ちについて触れ、「記憶の浄化」の種々の条件や教会の清めに関する問いに答えています。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
今、日本でカトリックであることとは? 2007年 上智大学神学部 夏期神学講習会講演集
型番:3480560472
3,850円(税込)
信仰の原点に触れる問いに答えようとした司牧と教職にかかわるカトリック者それぞれの取り組みの報告。
880円(税込)
豊臣から徳川に移る戦乱の世に、朝鮮から連れてこられたひとりの女の子が、キリシタン女性として強く、美しく成長する物語。
688円(税込)
神のいつくしみを求める叫びは、現代の教会の特徴でなくてはなりません。正義の理念がゆがめられた現代社会への、愛といつくしみの実践の訴え。
2,860円(税込)
マザーテレサの温かさそのもののような、あのほほ笑みに、救われた思いをもった人は数知れない。だが、その神に満たされたようなほほ笑みのかげに、彼女自身の神への激しい渇きが隠されていた。
2,530円(税込)
ニューマンを学ぶ人のために、日本ニューマン協会所属の研究者が、その生涯、歴史的背景、文学・教育・神学各分野の思想的特徴を多角的に描き出した入門書。
1,320円(税込)
12歳のとき、神さまにささげる一生がある、と知ったテレサは、修道院に入りインドに行きました世界中の貧しい人からマザー(お母さん)と呼ばれ、亡くなってからも慕われ続けています。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
グローバル化と先進国における貧困と社会的排除──野宿者、フリーター、移住労働者の現場から
型番:3480562616
1,760円(税込)
上智大学社会正義研究所と国際基督教大学社会科学研究所共催の第27回国際シンポジウム講演集。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。












合唱によるカトリック聖歌シリーズ第2弾。

















マザー・テレサの生涯を語った魂の冒険物語。

















