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2,750円(税込)
本書は、キリスト教、ユダヤ教、イスラム教で等しく崇敬されている一人の偉大な宗教創唱者モーセの生涯について、聖書に即した理解の手引。
880円(税込)
コルベ神父の47年の生涯で、長崎で過ごした6年間ほど、人間的に見て苦悩の時代はなかったろう。肺結核の病、貧困、周囲の無理解。その苦難の長崎時代を抜きにしては聖者コルベは語れない。
495円(税込)
「象徴的な行為」に参与する能力を失ってしまった現代人に対し、キリスト教の祭儀がもつ真実の美しさに対する驚きを再び呼び覚ますよう促す。
660円(税込)
救いの計画のなかで明確な位置を占めるマリア。聖書と聖伝を通してなされる豊かな考察によって、神の母の秘儀を鮮やかに浮き彫りにする。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
1,650円(税込)
人々が霊操体験をするための指導者の手引として書かれたもので、イグナチオが世にこの書をだして以来、世界のカトリック教会の中で知られ、大切にされてきたものです。
1,980円(税込)
マリアとともに、平和を求めて祈りましょう。
山本襄治神父の導きによって、シスターたちが祈ります。一人で一環を祈るのが難しいときにも、おすすめです。
770円(税込)
一般信徒もなじみの薄い教会法を、教皇庁立グレゴリアン大学教会法学部教授のイエズス会司祭菅原裕二師が説明。教会法入門の第2弾!
550円(税込)
イエスのように生きるには、どんなことを大切にしたらよいのかを、聖書の中から探る。はじめてキリスト教に触れる人にもやさしいブックレット。
1,100円(税込)
新国立劇場主席合唱指揮者として、作曲家、キリスト者として、さまざまな音楽づくりに携わる著者が自らの体験から得た音楽観、音楽と祈りの深い関係、そして人間の生きる目的や意味について生き生きとした文体で熱く綴る。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>
1,650円(税込)
アイザック・ニュートン、アンドリュー・カーネギー、アンネ・フランク、チャールズ・ダーウィン、といった、誰もが知っている人たちを始め、これまであまり注目されていなかった、知る人ぞ知るという偉人たちも数多く登場。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。


フランス語で聖ヴァンサン・ド・ポールと呼ばれている聖人は、日本では一般に聖ヴィンセンシオ・ア・パウロと呼ばれています。



色々な切り紙や折り紙が楽しい、一番初めのクリスマスのおはなし。








































