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2,200円(税込)
『典礼聖歌』(カトリック中央協議会)、『カトリック典礼聖歌』『新しい賛美の歌』(サンパウロ)から選ばれた、カトリック教会でよく歌われている賛歌、13曲を収録。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
カトリック新教会法典第�砂検ゞ飢颪砲�ける刑罰的制裁(改訂版)
型番:4487750237
440円(税込)
教皇ベネディクト十六世によって始められ、教皇フランシスコが引き継ぎ完成を見た、教会法第�砂犬硫�定。
5,500円(税込)
ザビエル来航からはじまるキリシタンの歴史は、維新の時期に新教の 宣教活動が展開されて、長崎から新しい時代に入る。
上巻、中巻、下巻の全3巻箱入りセット。
3,850円(税込)
アントニオス、マカリオスほか4世紀に砂漠で隠遁生活を送った「最初の修道者たち」の生涯を、教父ヒエロニュムスやアタナシオスらがドラマティックに描いた、キリスト教的伝記の古典と称えられる作品群。初の邦訳を含む5篇を収録。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,320円(税込)
おもちゃは、子どもが豊かに成長してゆくために大切なもの。ヨーロッパ・アルプスのすぐれた木のおもちゃのおこりについて語る、美しいクリスマス伝説の絵本。
2,750円(税込)
東日本大震災と原発事故によって人間の尊厳が鋭く問い直された。その答えを求めて展開されたオリエンス・セミナーの実りをまとめた一冊。
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
1,650円(税込)
聖書の有名な言葉を声に出して読むことで覚え、 聖書の言葉を自然に、自分の生活に引きよせて考えて生かしていくことを目指します。
3,300円(税込)
教会がポストコロナ時代を生き抜くための大きなヒント。
今日のカトリック教会に見られる信仰上の問題を見定め、分析し、解決への道筋を示す。
1,320円(税込)
日本における聖骸布研究の第一人者、ガエタノ・コンプリ神父が、「第5の福音書」といわれる聖骸布について、今日まで心血を注いだその研究のすべてを語る。
現代に響く声 ビンゲンのヒルデガルト 12世紀の預言者修道女
型番:4488216341
880円(税込)
ヒルデガルトの伝記ではなく、ただ思想と活動の両端に光を当てる──その手紙の研究を通して、特にトリーア、ケルン、バンベルク、マインツなど、いくつかの重要な司教座聖堂で行った説教に注目する。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
1,980円(税込)
ヨーロッパ音楽の源流となった教会音楽の歴史をコンパクトに解説。讃美歌、礼拝、暦、教会建築、楽器など、教会音楽を学ぶ人に必要不可欠な入門書。
1,078円(税込)
人権、平和、信仰、道徳などの多岐にわたり、これまでに日本のカトリック教会が公的に発言してきた声明要望、指針をまとめた資料集。
2,640円(税込)
日本カトリック司教団の依頼により作曲され、高田三郎の生涯をかけた仕事となった「典礼聖歌」の新録音。
1,100円(税込)
「洗礼」について復習し、「堅信」を受ける良い準備ができるように、また、仲間たちと楽しく語り、共に考え、学び合えるよう工夫されている。主に中学生、高校生に焦点を当てたものである。














































