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550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,760円(税込)
複雑な現代社会の中でもがき苦しむ人々が、希望を見いだし、闇から抜け出すための小さなヒント。
2,640円(税込)
ナチ強制収容所を生き延びた精神科医とユダヤ教の立場に立つ神学者との対話。
人生の意味探求にとって〈神〉とは何か、聖書をどう読むか、悪はなぜあるか、人間とは何ものか──
2,200円(税込)
人々に愛され、うたい続けられている曲は、今を生きるわたしたちにも救い主の誕生の喜びを伝えています。北ヨーロッパ、特にケルト民族の遺産を、親しみやすいアレンジとボーカルで。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
殉教者シドッティ 新井白石と江戸キリシタン屋敷 −研究と戯曲−
型番:4488626531
990円(税込)
新井白石の『西洋紀聞』に登場することでも有名なキリシタン屋敷最後の殉教者シドッティ神父について、1941年に出版された貴重な文章を改訂・復刊。
≪CD≫ミサ──愛の秘跡・感謝の祭儀 「教会の祈り」より・一般賛歌
型番:4000210353
1,885円(税込)
典礼聖歌アンサンブルによる、ミサ曲と、「教会の祈り」から「ザカリアの賛歌」、「マリアの賛歌」など。
2,200円(税込)
ドイツ神秘主義を源流とする新しい霊性を求めて── 人間の内面生活のあるべき姿である「離脱」「心の貧しさ」「放念」を求めることによって、「根源への道」をたどる。
1,320円(税込)
『神の大いなる計画』は、「第三千年紀の霊性」に資することを目的とした書です。
イエスのようにすべてを見る。つまり、イエスが父のもとから遣わされ、父のもとへ帰っていく、そのイエスのように、ものごとを捉えるように──
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
330円(税込)
神の愛の最も偉大な現れであるキリストの受難を自分の心に刻み、また人々を、受難の黙想をとおして神の愛に導くことを使命とした、御受難会の聖人・福者の小伝と祈りを収載した小冊子。オールカラー。
220円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
マンガ聖書 第5巻 「預言者(プロフェッツ)〜希望を告げし者たち〜」
型番:4482024270
1,100円(税込)
エリヤ、エリシャにはじまり、旧約聖書後半にその名を連ねるイザヤ、エレミヤ、エゼキエル、ダニエル、アモス、ホセア……彼らが伝えたかったこととは?














































