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十字架の聖ヨハネのひかりの道をゆく 福者マリー・エウジェンヌ神父に導かれて
型番:4488216372
550円(税込)
2016年11月19日にアヴィニョンで列福されたフランスのカルメル会士マリー・エウジェンヌ神父の講話からなる本書は、16世紀スペインの偉大な神秘家、十字架の聖ヨハネの説教を理解していく上で、またとない好著。
1,650円(税込)
マリア・モンテッソーリは、子どもの発達の自然法則に則して、子どもの魂に潜んでいる「宗教心」、神へのあこがれを満たそうとする宗教教育法を展開しました。
原題:The Good Shepherd and the Child: A Joyful Journey
1,320円(税込)
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。そのイエスの「十字架の道行」の道のりをたどる黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
2,640円(税込)
〔改訂新版〕カトリック教会の内的法廷に関する最新の司牧上の課題と指針を網羅。パンデミックの状況下でのゆるしの秘跡、免償の付与に関する教皇庁文書を収録。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
4,620円(税込)
20世紀のドイツ・カトリック文学を代表する女流作家の主要作品すべてを収めた著作集全4巻のうち唯一の長編であり本邦初訳の『ヴェロニカの手巾』を収録。
1,760円(税込)
「物事を定義できるよりも、それを体験したいものだ」 祈りについて、これは何と真実なことばでしょう。この本は、生涯にわたって、祈りの指導者となってくれます。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,100円(税込)
キリスト教徒の分裂やユダヤ教徒との関係など、キリスト者が犯した過去の過ちについて触れ、「記憶の浄化」の種々の条件や教会の清めに関する問いに答えています。
1,100円(税込)
「洗礼」について復習し、「堅信」を受ける良い準備ができるように、また、仲間たちと楽しく語り、共に考え、学び合えるよう工夫されている。主に中学生、高校生に焦点を当てたものである。
1,100円(税込)
マザー・テレサに導かれながら、心のいちばん奥深く、イエスがいる場所へと旅をする黙想の本。初めて黙想を行う人にもおすすめです。
3,850円(税込)
アントニオス、マカリオスほか4世紀に砂漠で隠遁生活を送った「最初の修道者たち」の生涯を、教父ヒエロニュムスやアタナシオスらがドラマティックに描いた、キリスト教的伝記の古典と称えられる作品群。初の邦訳を含む5篇を収録。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。


ペトロ岐部と187殉教者物語を児童向きに書かれた書。








幼稚園や保育園で子どもたちが、よく歌っている、親しみあるクリスマスソング集です。




































