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1,980円(税込)
見捨てられた若者たちのために神父として生涯を捧げたドン・ボスコ。 産業革命と戦乱で混迷する19世紀イタリアで、青少年教育に献身するサレジオ会を創立し、その事業は現在130以上の国に広がっている。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(伴奏用)
型番:4487750210
499円(税込)
2017年4月16日から使用されている伴奏者用の楽譜です。
※2019年1月20日以降発行の 『典礼聖歌(伴奏用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。
550円(税込)
本書ではエリザベットの教義のパノラマを展開するつもりはありません。ただ私たちの信仰が本物であり、役に立ち、生きていると感じられるように、彼女のメッセージが私たちの信仰を活性化する助けとなるよう願っています。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
1,430円(税込)
自然の風景に、聖書の一節や聖人たちの言葉を添えて、祈りに招く写真集。
神の被造物である自然と、同じく被造物である人間の言葉により、創造主である神への賛美に導きます。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
1,650円(税込)
東日本大震災後の大津波で壊滅した地の住民の辛酸を見て、何とかしてこの人々の苦しみを少しでも助けたいと、ひとりの医師がはるばると見ず知らずの海辺の診療所にやってきました。
2,090円(税込)
私たちが今、「いちばん大事にすべきこと」は何か−スペイン人イエズス会司祭である著者が日本人に贈る最後のメッセージ! 読み終えたときに、思わず心が温かくなるような人生論、幸福論的エッセイ。
1,980円(税込)
日本カトリック典礼委員会委員長 梅村昌弘司教推薦。
さまざまな場面での典礼に沿った生け花の実践例を カラー写真とともに紹介。
1,388円(税込)
自分の意思を全く神に委ねると、零点とも呼ばれる状態にしっかりと立つ。人はそこで真の自由へと解放され、神の愛の充満を味わう。神への委託の道案内書。
2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
1,540円(税込)
どのように祈っていいか分からないかたに、また、神との触れ合いを求め、祈りを幅広く体験して、実践してみたいかたに、参考になる本である。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第七巻。今は拷問も迫害もないけれど、棄教に追いやるような風潮は強く、昔と違う形で教会は迫害を受けているのです。この現代の「迫害」にどのように対処したらいいのかを考える。
週日の福音を生きる―日々の生活をみことばとともに―[待降節・降誕節・年間(四旬節前まで)]
型番:4480563927
1,320円(税込)
イエスのみことば、それは主日だけのものではなく、毎日の生活の中にあって私たちを支えてくれる。
イエス・キリストを思い起こしてください──現代の信仰問題への応答として──
型番:4480560479
2,200円(税込)
ローマ教皇ベネディクト16世の臨席のもとに、教皇公邸にて、2005年の待降節と2006年の四旬節に行われた黙想会の説教集です。











とっても心配性のスズメのお話。


































