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2,310円(税込)
キリストを信じる人にとって旧約・新約聖書に描かれる地域・場所は「聖地」である。本書は、キリストが生きたこの聖地を巡礼する人にとって必携の書である。
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
2,090円(税込)
過去を知ることは、現在を知ることである。──そして未来へ。
明治以降、神道を基盤として国家を建設していきたい日本に、まったく異質な思想を持つキリスト教が宣教されていく過程とは。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。
440円(税込)
初めてミサに参加する人のための式次第。随所にミサの流れについての手引きと黙想のヒントになる聖書の出典箇所を示しています。
1,210円(税込)
[改訂初版]
「わたしの仕事は愛すること」と言って、修道院の中で短い一生を送ったリジューのテレジアの生涯。彼女は約束どおり天国からバラの雨を降らせています。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。
1,100円(税込)
キリスト教入信前から聖体拝領の日まで、信者になるために大切な各段階と秘跡の意味、生活面での実践をわかりやすく解説。
770円(税込)
さびしさは、わたしたちの生活が何かバランスを欠いていること、生活に何か失われたものがあることを告げています。
探しましょう、そうすれば必ず見いだします。あなたは、決して独りぼっちではありません!
770円(税込)
暴力やいじめなど、心無い仕打ちを受けなければならないようなことを、あなたは今までに何一つしたことがありません──この真実を、心に深く留めることが、癒しへの道の第一歩となります。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
1,430円(税込)
おとなが忘れかけた賛美の祈りを、子どもたちといっしょに絵本を見ながら唱える──聖書の詩編の中からいくつかの詩編を選び、子どもにもわかりやすいように絵をそえて作られてました。





























ヨナ書のヨナの物語を、やさしい文章と絵で描いた型抜き絵本。

















