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2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
110円(税込)
禁教令の中で自らの信仰を表明し、流配の後、キリストへの信仰ゆえにいのちを落とした浦上村のキリシタンたち──。
「津和野・乙女峠の証し人」の横顔を紹介する。
2,530円(税込)
ニューマンを学ぶ人のために、日本ニューマン協会所属の研究者が、その生涯、歴史的背景、文学・教育・神学各分野の思想的特徴を多角的に描き出した入門書。
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
2,090円(税込)
イエスはどのような人物であり、どのように生き、どのような教えを述べたのか─キリスト教の原点であるイエスの実像に迫る。
1,100円(税込)
日曜日の多様な側面を考察しつつ、その変わることのない価値と重要性を説き、時間の神秘と日曜日の再発見へと招きます。
自由は域を超えて──現代キリスト教と倫理 上智大学夏期神学講習会講演集
型番:3480563902
3,080円(税込)
本書は、2004年、「キリスト教と倫理?」のテーマで開催された上智大学神学部夏期講習会の講演集です。
1,320円(税込)
仏教寺院などに守り残されたキリシタンの世界を訪ねる。──真理を求めて生きようとしたキリシタンたちの物語は、ほとんど京の人びとにさえ知られることもなく深く沈められた真実の都の歴史でもあったのです。
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
1,650円(税込)
大乗仏教の中心教義を説いた『大乗起信論』とキリスト教神秘思想の最高峰『霊魂の城』をもとに、魂の深層構造と内面降りの過程を探る。
4,620円(税込)
20世紀のドイツ・カトリック文学を代表する女流作家の主要作品すべてを収めた著作集全4巻のうち唯一の長編であり本邦初訳の『ヴェロニカの手巾』を収録。
フランシスカン研究(4)フランシスコ学会派における自然と恩恵
型番:4490221156
2,750円(税込)
「東京フランシスカン研究会」より刊行された、中世期のフランシスコ会学派における哲学・神学研究の論文集第4号。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。














































