検索結果
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
165円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第六巻。いのちの始めも終わりも神秘である。今を生き生きと生きることこそ死を越えていくいのちとなる。しかしそれをも奪われたとき、何が残るのか──。
6カ国語ミサ式次第(会衆用)THE ORDER OF THE MASS IN SIX LANGUAGES
型番:4487232016
1,320円(税込)
日本語、ローマ字、英語、スペイン語、ポルトガル語、タガログ語併記のミサ式次第。
【日本語、Japanese(in the Roman alphabet)、English、Español、Português、Tagalog】
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
330円(税込)
神の愛の最も偉大な現れであるキリストの受難を自分の心に刻み、また人々を、受難の黙想をとおして神の愛に導くことを使命とした、御受難会の聖人・福者の小伝と祈りを収載した小冊子。オールカラー。
440円(税込)
同時発売される『堅信への旅』で、「堅信」を受ける準備をする、主に中・高生を指導する教会共同体の司祭・リーダーのためのテキスト。
今、日本でカトリックであることとは? 2007年 上智大学神学部 夏期神学講習会講演集
型番:3480560472
3,850円(税込)
信仰の原点に触れる問いに答えようとした司牧と教職にかかわるカトリック者それぞれの取り組みの報告。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
495円(税込)
気候危機の原因が人間であることは疑いようがないと明言し、地球がさらに限界点へと近づきつつあることへの認識を強く促す。
1,650円(税込)
70年目に解き明かされる真実──原爆は、長崎で浦上天主堂を標的に落とされた! 歴史を書き換える多くの新たな史料で解明した事実は、原爆投下の真相を伝え、読者に世界観の見直しを迫る!日本人必読の労作である。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第9巻 祝日共通」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第7巻 年間4(第21〜27週)」です。
880円(税込)
聖イグナチオの「記憶と手」と呼ばれ、沈黙のうちに会を守り、育て、目に見えない歴史の糸を動かしたポランコ神父の生涯。
1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
1,980円(税込)
日本カトリック典礼委員会委員長 梅村昌弘司教推薦。
さまざまな場面での典礼に沿った生け花の実践例を カラー写真とともに紹介。
2,200円(税込)
故教皇フランシスコが呼びかける「エコロジカルな霊性を育てるように」というメッセージに、どのように答えればいいのか。
825円(税込)
1549年4月15日、フランシスコはついに日本への航海に出た。出発前夜、彼は祈った。──フランシスコの心の中で、ザビエル城のあのキリストは、彼を励ますようにほほえんだ。
880円(税込)
「イエスさまのことを知りたい!」子どもの願いにこたえ、入信(洗礼・堅信)の秘跡とミサ、そして主な祭日について、やさしくていねいに説明しています。








































1973年にノートルダム寺院で行われた、ノエルの深夜12時からのミサを収録。






