検索結果
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
2,090円(税込)
長年、キリスト教系の諸大学で女性学、英文学、宗教哲学を講じてきた著者、川中なほ子。その人生を振り返りつつ、回心、希望をテーマにつづった論集。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
3,740円(税込)
聖職者、修道者、教会共同体そして教会法務担当者にとって婚姻訴訟という教会の救いの手立てをますます有益かつ的確に用いるための実務マニュアル。
1,210円(税込)
一人の若き父親の身代わりとなり、祈りとほほえみのうちに命を捧げたコルベ神父の行いは、ナチスに対する精神の勝利だった―。
1,980円(税込)
ヨーロッパ音楽の源流となった教会音楽の歴史をコンパクトに解説。讃美歌、礼拝、暦、教会建築、楽器など、教会音楽を学ぶ人に必要不可欠な入門書。
220円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
330円(税込)
神の愛の最も偉大な現れであるキリストの受難を自分の心に刻み、また人々を、受難の黙想をとおして神の愛に導くことを使命とした、御受難会の聖人・福者の小伝と祈りを収載した小冊子。オールカラー。
十字架の聖ヨハネのひかりの道をゆく 福者マリー・エウジェンヌ神父に導かれて
型番:4488216372
550円(税込)
2016年11月19日にアヴィニョンで列福されたフランスのカルメル会士マリー・エウジェンヌ神父の講話からなる本書は、16世紀スペインの偉大な神秘家、十字架の聖ヨハネの説教を理解していく上で、またとない好著。
880円(税込)
江戸初期の切支丹弾圧時代にポルトガル人宣教師が伝えた南蛮医学に情熱を燃やし、漢方の医師たちが見放した患者の外科治療に献身した──レジーナ明石亜矢の物語。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第9巻 祝日共通」です。
605円(税込)
普遍的な価値である人間の尊厳や互いを大切にし合う関係の実現という視点から現代社会を見つめ、平和の実現のために今、私たち一人ひとりが何をすべきなのかを説く。
1,650円(税込)
司祭助祭を目指す神学生や助祭だけでなく、すべての司祭・司教、そして初期養成と生涯養成にかかわるすべての人へと向けられた文書。
330円(税込)
ロザリオの唱え方、4つの神秘の解説、黙想の助けとなる名画、各黙想で朗読する聖書箇所に加え、よりロザリオを深めたい方のための手引きや、聖マリアへの連願を含めた各種祈りも収載。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。



















合唱によるカトリック聖歌シリーズ第2弾。



























