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2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
770円(税込)
2022年11月27日(待降節第1主日)から始まる、新しい「ミサの式次第と第一〜第四奉献文」の変更箇所に準拠した会衆用のミサ式次第。
1,320円(税込)
やさし村のきつねさんが、屋根の上で手をふって何やら叫んでいます。それを見て、仲良しのりすさん、ぶたさん、くまさんが大急ぎでかけつけました。
1,100円(税込)
試練を通して神が人間に悟らせたい真実があります。それは、共に平等に悩んでいる皆が、共に平等に助け合って生きるべきだという真実です。
1,980円(税込)
教具の使い方を一つ一つ説明するだけではなく子どもの祈りの言葉も紹介しながら実践形式で解説する。子どもと関わるすべての方におすすめの書。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(伴奏用)
型番:4487750210
499円(税込)
2017年4月16日から使用されている伴奏者用の楽譜です。
※2019年1月20日以降発行の 『典礼聖歌(伴奏用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。
1,320円(税込)
仕えることは、首位を追い求める病に対する特効薬です。キリストに倣い、キリストによって変えられ、その愛に絶対の信頼を寄せて生きる喜びを、平易に温かなユーモアをもって説く。
2,750円(税込)
【新装版】
来日決定!世界の大きな期待の中で誕生し、カトリック改革に挑戦する教皇フランシスコ。その激動の半生と、教皇庁や教会の闇との格闘を描く。――カトリックの現在、そして未来を双肩に担って
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
アメージング・グレース 光と希望を! 絶望から救われた奴隷商人の物語
型番:1478960720
1,320円(税込)
『神様のふしぎな恵み』喜びのときにも悲しみのときにも、みんなが歌う感謝の歌はどうして生まれたのか?
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
715円(税込)
さまざまな問題を抱え生きているわたしたち。「祈りのはこぶね」に乗り込めば、たとえ嵐のさなかにあっても、鳩がオリーブの枝を運んで来てくれたように、祈りは喜びを運んでくれるでしょう。
1,980円(税込)
日本カトリック典礼委員会委員長 梅村昌弘司教推薦。
さまざまな場面での典礼に沿った生け花の実践例を カラー写真とともに紹介。
880円(税込)
聖イグナチオの「記憶と手」と呼ばれ、沈黙のうちに会を守り、育て、目に見えない歴史の糸を動かしたポランコ神父の生涯。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。














































