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3,960円(税込)
初代キリスト教世界で、もっとも偉大な宣教者といわれるパウロ。3回におよぶ彼のキリスト教宣教旅行と、最後の旅となったローマへの護送の道のりを、聖書の記述をもとにたどる。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
1,430円(税込)
死の海から73人のベトナム人のボートピープルを救助した日本人船長。彼がマニラ湾で73人との別れのとき流した涙の理由は何だったのか?
2,640円(税込)
古代エジプトの隠遁生活に始まり、現代まで脈々と受け継がれてきた修道士たちの営み。
ローマ・カトリック世界を中心に、その原初から近代のイエズス会の活動までを辿り、歴史の中に現れた多様な修道院のかたちを明らかにする。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
1,540円(税込)
小さなトイレに身を隠して百日間。ルワンダの大虐殺をひとりの若い女性が奇跡的に生き延びた。
家族や友人を失い、絶望の淵で見つけた生きる意味とは?
3,960円(税込)
イエスの教えが反映されたイスラエルの歴史と風景を、現代の映像をもとに、狂言師野村 萬斎氏の巧みな語り口で描いていくドキュメンタリー。
792円(税込)
第二バチカン公会議を経て改定された典礼暦年の意味とねらいを知り、教会の中で育まれてきた信心を典礼暦年とのかかわりをふまえ理解する。
1,100円(税込)
マザー・テレサに導かれながら、心のいちばん奥深く、イエスがいる場所へと旅をする黙想の本。初めて黙想を行う人にもおすすめです。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。











マザー・テレサの愛のメッセージ。

禁じられていた赤いくつをはいたとたん、カーレンの足はひとりでに踊りだしました。


































