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1,430円(税込)
神の子が幼子となり降誕したことを祝う季節こそ、わたしたちも幼子の心に立ちかえり、創造主である父なる神に祈ることが大切ではないでしょうか。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
3,520円(税込)
ジョン・ヘンリー・ニューマン(19世紀)は、「第2バチカン公会議の祖」と呼ばれる神学者であり、枢機卿でした。聖霊内在論、良心の倫理、信徒の神学などは神学の世界に多くの影響を与えました。
1,320円(税込)
やさし村のきつねさんが、屋根の上で手をふって何やら叫んでいます。それを見て、仲良しのりすさん、ぶたさん、くまさんが大急ぎでかけつけました。
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「ごめんなさい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
440円(税込)
かみさまあのねシリーズ「おねがい」
日々のできごとのなかで、うれしかったこと、しっぱいしたこと、できたらいいなと思うことなど、すなおに神さまに訴える習慣が生まれたら、どんなにいいことでしょう!
1,485円(税込)
聖書の歴史的・文献批判的な読み方を学んでみませんか?
イエスをより一層深く知り、社会のただ中で忠実に従っていくためのキリスト論。
2,136円(税込)
詩編は旧訳時代に作られたものですが、人間のあらゆる生活環境の中で、神のいぶきによってつづられた祈りであって、種々の形の美しい詩や歌に表現され、私たちのすさんだ心に祈る心を起こさせてくれます。
2,136円(税込)
ここに録音された賛歌は、日本の教会の典礼に用いられるために、日本語で作られた新しい賛歌の歌詞に、高田三郎氏が作曲したものです。いずれも「典礼聖歌」集に掲載されています。
880円(税込)
聖テレサ(1515-1582)は「アビラの聖テレサ」、「イエスの聖テレサ」、「聖大テレサ」、「スペインの聖テレサ」などと敬愛されるキリスト教神秘家である。彼女は16世紀にあって人間自我の内なる世界とその体験に生き、神体験に関する霊的記録を残している。
550円(税込)
「キリストの平和」、「天地の創造主」、「世界創造の意味」、「三位一体の神」、「結婚」、「親と子」などの15編。
3,080円(税込)
聖書や神学、平和学、環境問題等から、現代日本のキリスト教が直面する課題を立体的に考察する一冊。2015年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
2,090円(税込)
イエスはどのような人物であり、どのように生き、どのような教えを述べたのか─キリスト教の原点であるイエスの実像に迫る。
1,760円(税込)
「聖衣」と「僧衣」の探求は、世界を変えた稀有な二人の間を行き来する、想像を絶する旅となった……
1,980円(税込)
日本キリスト教団梅ヶ丘教会の牧師として、聖書研究会や教会の礼拝で語り、また雑誌「あけぼの」に8年間にわたって執筆連載された43編の信仰エッセイ。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>





















不思議のメダイをつくるようマリアさまに頼まれたシスターカタリナ・ラブレの物語です。

























