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1,650円(税込)
精神もからだも、人の成長は一人一人ユニークであるが、円熟までに、共通な幾つかの段階をへていくことは確かである。円満な人格成長を願う人だれでも一読に値する。
1,430円(税込)
自然の風景に、聖書の一節や聖人たちの言葉を添えて、祈りに招く写真集。
神の被造物である自然と、同じく被造物である人間の言葉により、創造主である神への賛美に導きます。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(一般用)
型番:4487750206
85円(税込)
2017年4月16日から使用されている楽譜。
※2019年1月20日以降発行の『典礼聖歌(一般用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第9巻 祝日共通」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読第の「8巻 年間5(第28〜34週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第6巻 年間3(第14〜20週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第5巻 年間2(第6〜13週)」です。
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第4巻 年間1(第1〜9週)」です。
毎日の読書 第1巻 待降節・降誕節 「教会の祈り」読書第2朗読
型番:4487750412
1,320円(税込)
本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読の「第1巻 待降節・降誕節」です。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
3,080円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねに立たれるという、聖書の基底にあるメッセージを視座とする新しい翻訳の試み。
858円(税込)
出会いや不思議な出来事のうちに注がれる神の愛と恵みに気づき、安らぎと喜びのうちに日々を過ごすための秘訣を、イエズス会司祭である著者がやさしい言葉で綴っている。
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
1,760円(税込)
国際正義の促進のために尽力してきた上智大学社会正義研究所の設立 25周年記念講演会およびシンポジウムの講演やディスカッションを収めた書。
1,210円(税込)
[改訂初版]
苦しむ人に体と心のいやしを与える現代の奇跡ルルドの泉。この恵みの使者となるためマリアさまから招かれた、貧しい少女ベルナデッタの生涯。









































神の愛を伝えようとのモットーで創立された釜山カトリック合唱団によるラテン語聖歌選集。





