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880円(税込)
現代において奉献生活・使徒的生活がもたらす豊かな実りについて語りつつ、新たな挑戦へと励ます文書。
1,650円(税込)
すべての信者は、典礼奉仕に招かれています。その典礼奉仕の役割を正しく理解し、実践するためのポイントがわかりやすくまとめられた一冊。
1,540円(税込)
旧約聖書『ヨブ記』と遠藤周作『わたしが・棄てた・女』を素材に、さまざまな困難に直面する現代人への希望のメッセージ。
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。
2,530円(税込)
『典礼聖歌 一般用』の新装版。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」と「使徒信条」の新しい旋律を付録に収録。
【一般用・メロディ譜】
7,150円(税込)
『典礼聖歌 伴奏用』の新装版。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」と「使徒信条」の新しい旋律を付録に収録。
【伴奏用、伴奏譜】
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
330円(税込)
神の愛の最も偉大な現れであるキリストの受難を自分の心に刻み、また人々を、受難の黙想をとおして神の愛に導くことを使命とした、御受難会の聖人・福者の小伝と祈りを収載した小冊子。オールカラー。
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
殉教者シドッティ 新井白石と江戸キリシタン屋敷 −研究と戯曲−
型番:4488626531
990円(税込)
新井白石の『西洋紀聞』に登場することでも有名なキリシタン屋敷最後の殉教者シドッティ神父について、1941年に出版された貴重な文章を改訂・復刊。
1,320円(税込)
困難の中で喜びに輝く、忘れがたき友。8年間滞在したアフリカで、また世界各地での、地の塩、世の光である人々の思い出。
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
週日の福音を生きる―日々の生活をみことばとともに―[待降節・降誕節・年間(四旬節前まで)]
型番:4480563927
1,320円(税込)
イエスのみことば、それは主日だけのものではなく、毎日の生活の中にあって私たちを支えてくれる。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
「ニケア・コンスタンチノープル信条」「使徒信条」の旋律(一般用)
型番:4487750206
85円(税込)
2017年4月16日から使用されている楽譜。
※2019年1月20日以降発行の『典礼聖歌(一般用・新装版)』(青い表紙/カトリック中央協議会 発行)の聖歌集には、こちらと同じ譜面が掲載されております。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
220円(税込)
不条理なことや、やりきれない痛みを感じたとき、神さまを疑ってしまう私たち。しかし、そんなときこそ、神さまは私たちと共にいる。
関谷神父の美しい写真と共に黙想する、「あしあと(FOOTPRINTS)」の詩と古今の名言──
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
1,320円(税込)
未来への扉を開き始めたティーンズに送る、光を高くかかげて歩んだ人生。
──戦争の愚かさ、原爆の悲惨さ、平和への願い。













すべてを捨てて貧しい人々の兄弟となった、聖フランシスコの伝記物語。

































