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550円(税込)
1954年に聖人にあげられた少年ドメニコ・サヴィオ、彼は「聖人になりたい」という一心で、命さえ神にささげました。彼は今、子どもたちの保護の聖人として、世界の子どもたちを見守っています。
935円(税込)
子どもたちはおやすみ前に、神さまに、そして、まわりのみんなにごあいさつします。ありがとう、明るい朝が来るまで守ってね、と。
1,100円(税込)
くりすますのよる。べつれへむのまちはひとでいっぱい。「やすむところ あるかしら…」まりあさまとよせふさまになにがおきたでしょう。“つまみ”をひっぱる楽しい仕掛け絵本。
5,280円(税込)
神の慈しみの聖母修道会の聖ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の日記の日本語訳です。
シスター・ファウスティナの仲介によって、ここで公表された神の慈しみの愛の宣言が、地球上に住むすべての人々に、届きますように。──ヨハネ・パウロ二世教皇
2,200円(税込)
民族的・宗教的・文化的に様々な衝突・分裂が生じている現代において、教父とその影響下にある思想家が結実させた相生のための知恵を研究し、現代に生かすことが本研究課題の中心となる。
1,980円(税込)
ヨーロッパ音楽の源流となった教会音楽の歴史をコンパクトに解説。讃美歌、礼拝、暦、教会建築、楽器など、教会音楽を学ぶ人に必要不可欠な入門書。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
2,860円(税込)
「あなた」とは神とも言える大いなるものでもあるし、自分自身のうちにもあり、私たちが出会う生きとし生けるものの内に存在するものでもあるだろう。
1,100円(税込)
アマゾン地域の環境と住民に関する深刻な脅威を具体的に示し、預言的役割としての教会の社会的参与の必要性を説く。また文化の多様性の尊重を強く求め、地域の特殊性を包括したインカルチュレーションの実現を示唆する。
3,410円(税込)
本書は神学的人間論と恩恵論的教会論を扱っている。第2バチカン公会議による新しい見方から原罪論、教会論の明確な答えを与える書である。
990円(税込)
今から400年前、豊臣秀吉の時代、京都や大阪、堺の町を引き回され、長崎・西坂の丘で十字架につけられて生命をささげた26人のキリシタンがいた。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
1,650円(税込)
大乗仏教の中心教義を説いた『大乗起信論』とキリスト教神秘思想の最高峰『霊魂の城』をもとに、魂の深層構造と内面降りの過程を探る。














































