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1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
ひとりぼっちのミャー クリスマスのよるに THE LONELY MYAA ON CHRISTMAS EVE
型番:1478960740
1,210円(税込)
家族も友だちもいない見捨てられたミャーのお話を通して、子どもたちの心に、小さいもの、弱いものに心をとめるやさしい心が育っていくための助けになればと願って。
660円(税込)
第二次世界大戦のさなか、アウシュビッツ収容所で身代わりの死を遂げたマキシミリアノ・マリア・コルベ神父の姿を、助けられたポーランド人、ガヨヴィニチェクさんの証言で明らかにする。
990円(税込)
今から400年前、豊臣秀吉の時代、京都や大阪、堺の町を引き回され、長崎・西坂の丘で十字架につけられて生命をささげた26人のキリシタンがいた。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
1,430円(税込)
原爆で死線をさまよい“奇跡的”な回復をとげた軍国少年T。今は司祭として、鎮魂と、核廃絶・世界平和のために祈り続けている。少年T.の体験記。
2,970円(税込)
祈りの日々を撮り続けて35年間──世界遺産に登録された集落、外海に生きるキリシタンの人々の生活に寄り添い、レンズで切り取った日々の営みと風土、信仰の姿。
1,210円(税込)
この世に、しかも身近に、自分のためではなく、神と人びとのために隠れて生きる人びとがいることを知った──
人生の黄昏時を迎えた修道士が、祈りの日々のうちに、折にふれて綴った随想集。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,760円(税込)
本書は最新の研究成果をふまえつつも、列聖に際して教皇の命によって書かれた『聖なるおとめクララの生涯』を、その直接の資料である列聖調査記録と照らして読み直したものである。
3,080円(税込)
キリスト教は何を信じ、何を告白しているのか。日本人司祭による初めての「ニケア・コンスタンチノープル信条」の解説書。
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
2,860円(税込)
「あなた」とは神とも言える大いなるものでもあるし、自分自身のうちにもあり、私たちが出会う生きとし生けるものの内に存在するものでもあるだろう。
1,430円(税込)
旧約・新約聖書物語の中の有名な話が、すてきな挿し絵とともに、幼い子どもたちのために、わかりやすく書かれています。
幼い子どもがはじめて読む聖書として。












クリスマスにお薦めする、8話からなるクリスマスの冒険物語です。


































