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1,980円(税込)
日本カトリック典礼委員会委員長 梅村昌弘司教推薦。
さまざまな場面での典礼に沿った生け花の実践例を カラー写真とともに紹介。
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
1,760円(税込)
モンテッソーリ教育には人生をずっと幸せにするヒントが満載されています。小さい子どもは、幼くても自分で考えて、選んで、話し、行動する生きる力を持ち、幸福になる秘密を知っています。本書からそのヒントを読み取っていただければ幸いです。(著者)
1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
1,485円(税込)
そして、テレシタの生活において最も大切なことは、聖母マリアに対する彼女の愛でした。テレシタの生涯は、私たちに新鮮な空気を味わせてくれることでしょう。
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
1,320円(税込)
混迷する社会の中で、キリスト者としてどう生きていったらいいか。教会はどこに向かっていけばよいか。カトリック神父の著者が黙示録から、その道筋を探り、未来への方向性を示す。
2,200円(税込)
本書は、「イエス・キリストの精神”Spirit”に基づいた人生とはどのような意味を持っているのか」という問いへの答えである。
3,960円(税込)
初代キリスト教世界で、もっとも偉大な宣教者といわれるパウロ。3回におよぶ彼のキリスト教宣教旅行と、最後の旅となったローマへの護送の道のりを、聖書の記述をもとにたどる。
1,320円(税込)
未来への扉を開き始めたティーンズに送る、光を高くかかげて歩んだ人生。
──戦争の愚かさ、原爆の悲惨さ、平和への願い。
2,750円(税込)
信徒発見から150年 こころの自由 ここに始まる──
本書は、主に大浦天主堂創建と信徒発見から150年におよぶ長崎地区の動向をまとめた解説書として執筆した。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
2,200円(税込)
神学・思想面の要点を押さえ、偏り無く書かれたキリスト教の通史。ボストン大学教授である著者が、学生のために、歴史上の人物たちの生き生きとしたエピソードを交えて描く、ユニークかつ充実の1冊。
1,650円(税込)
東西の思索家、神秘家、社会活動家など人生を探究する人々により洞察された祈りについての言葉。全ぺージの美しいイラストと一日一つの示唆に富む言葉集。
1,320円(税込)
日本における聖骸布研究の第一人者、ガエタノ・コンプリ神父が、「第5の福音書」といわれる聖骸布について、今日まで心血を注いだその研究のすべてを語る。

































1973年にノートルダム寺院で行われた、ノエルの深夜12時からのミサを収録。













