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1,430円(税込)
苦しみは自分のために、喜びは周りの人びとのために。 人びとの幸福を探し、神の試練には、悲しそうな顔を見せない。 ──1938年27歳でその生涯を閉じた厳律シトー会の若き修道士の手紙と黙想ノート。
385円(税込)
チマッティ神父が、呼吸のごとく大切にしていたロザリオの祈り。一つひとつのアヴェ・マリアの祈りの前に、イエスの生涯を黙想する短い言葉を加える特徴がある。
1,980円(税込)
ヨーロッパ音楽の源流となった教会音楽の歴史をコンパクトに解説。讃美歌、礼拝、暦、教会建築、楽器など、教会音楽を学ぶ人に必要不可欠な入門書。
自発教令 神のいつくしみ ゆるしの秘跡の執行に関する若干の側面
型番:4487750102
110円(税込)
ゆるしの秘跡に関し、現行の教会法の正しい解釈を示唆する自発教令。 「個別告白」こそが神および教会と和解するための「唯一の通常様式」であることを再確認しています。
550円(税込)
「知恵は勉強するだけでは得られないものです。ユーモアは、悩んでいる時の痛み止めです。愛を知りたいなら・・・・、十字架上のキリストを見てください。」
660円(税込)
わたしたちが悲哀と絶望の世界ではなく、恩寵と希望の微光のなかに生きていることを、彼は伝えようとしているのではないか。永井隆の言葉を借りれば、「わたしはなすべきことをなしたまで」ということだろうが、それは、はからずも五島キリシタン水浦久之が恩寵のうちに祈る姿にほかならない。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
1,650円(税込)
司祭助祭を目指す神学生や助祭だけでなく、すべての司祭・司教、そして初期養成と生涯養成にかかわるすべての人へと向けられた文書。
770円(税込)
利休も官兵衛も利家も、その生き方に憧れた。競い合う時代、あえて降りていく道をたどった右近。次代を模索する人たちが、今また右近を追い求めている。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
935円(税込)
聖霊についての正しい信仰理解のための必読の書。
2005年5月8日から3日間、尼崎で開催された「カトリック聖霊による刷新 関西大会」でのカンタラメッサ神父の講話集
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
1,540円(税込)
長年いじめに遭ってきた詩人と、長年いじめの問題に取り組んでいる画家が、現代の社会におくる美しい絵本。2011年度学校図書館協議会選定図書。
吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
出会いは宝 サラリーマンから神父になって ──ケータイ研究から神学研究へ──
型番:978-4-8056-6124-6
1,650円(税込)
会社員時代から現在まで、この道でしか出会えなかった数々の人々に感謝し、自らの人生を綴った回顧録。
880円(税込)
近江兄弟社の創始者の一人であるウィリアム・メレル・ヴォーリスが紡いだ讃美歌の言葉から浮かび上がる篤い信仰を見つめながら、宣教・教育活動の数々を紹介する書。














































