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1,100円(税込)
原発被災地に巡る、四季の営み。──わたしの生活のなかで撮っていた小さな命の姿を、故郷の恵みを多くの方々に見ていただきたいとこの本を編みました。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第八巻。キリスト教徒だけではなく、すべての人に通じる新しい霊性とは何か。それをどのように育てていけるか。日常の生活の中での神秘体験について語る。
1,430円(税込)
東日本大震災、すべてを失い、荒涼とした被災地に立ちつくす人々―。「もし神がほんとうに愛なら?」切実なこの問いかけへの一つの答え。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
1,100円(税込)
1962年にオープンした日本二十六聖人記念館が、2012年に開館50周年を迎えたのを機に初めて刊行された総合案内書。記念館の展示物をつぶさに紹介し、西坂の地が公式「巡礼所」に認定された背景の歴史をわかりやすく解説。
1,320円(税込)
子どもたちが「どうして?」と思うことに、花や鳥や魚たちが「それはね」と打ち明けてくれる愛らしい絵本です。やさしい神さまのことを身近に感じることができます。
1,430円(税込)
12世紀のはじめごろ、イタリア中部のグッビオという町で、ほんとうにあったとして伝わる、アシジの聖フランシスコとオオカミの話。
550円(税込)
今日、神の声を聴くなら、神に心を閉じてはならない。
さまざまな出会い、呼びかけに導かれ修道生活に入った体験を、単純に、素朴に綴った。
聖イグナチオの30日の霊操 祈りに親しみ、神の愛に生きるために
型番:488216383
1,870円(税込)
「今、始まっている、このまったく新しい生き方はいったいなんだろうか」(聖イグナチオ・デ・ロヨラ)
聖イグナチオにならって、困難こそ神様から差しのべられている恵みとして「霊操」に励みましょう。
1,100円(税込)
キリスト教入信前から聖体拝領の日まで、信者になるために大切な各段階と秘跡の意味、生活面での実践をわかりやすく解説。
770円(税込)
意欲的であり続ける方法、成長し続ける方法、ストレスや恐れや喪失に際しては心をどこに向ければよいかなどを、興味深く、実際的に示してくれています。
今こそ、新しい始まりの時です!
770円(税込)
癒やされるためには、「悲しみを自分のものにする」必要があります。痛みを認め、そのために必要な時間と場をつくり、心を向けることを意味しています。
悲しみは、祈りを通して魂をいたわるようにという招きです。
770円(税込)
忘れられない人の一生は、長くても、短くても、決して消え去るものではありません。命日は、故人を思い起こす特別の機会であり、さらなる癒しの機会です。














































