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1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
2,750円(税込)
日本司教団によって日本人のために書かれたカトリック教会教理の解説書。「聖母マリアへの祈り」に関する部分を「アヴェ・マリアの祈り」新原稿に差し替えた改訂版。
3,080円(税込)
四季のトラピスト修道院を背景に、修友と共に「祈り働く」若き修道士マートンの、司祭叙階前後 ─ 心燃える弾みの時 ─ 5年半の日記。
1,320円(税込)
仏教寺院などに守り残されたキリシタンの世界を訪ねる。──真理を求めて生きようとしたキリシタンたちの物語は、ほとんど京の人びとにさえ知られることもなく深く沈められた真実の都の歴史でもあったのです。
2,200円(税込)
民族的・宗教的・文化的に様々な衝突・分裂が生じている現代において、教父とその影響下にある思想家が結実させた相生のための知恵を研究し、現代に生かすことが本研究課題の中心となる。
550円(税込)
テレサにとって祈りとは、「神の友」であり、キリストに従う者の生き方なのです。そして神が私たちに望み、待ち、必要としておられることは、私たちが神の友であること、そうです、真の友であることです。
2,750円(税込)
このCDは東京カテドラルのオルガンで収録されたものである。
またこのオルガンは、導入から完成までの経過がNHKテレビで放映され、話題になったものである。
1,885円(税込)
四旬節は単なる準備ではなく、復活徹夜祭〜復活節へと続く、主の過越の大いなるドラマの序曲ということができるでしょう。
660円(税込)
日常生活における黙想に、いつもポケットに入れておける「小さな祈祷書」。
神のことをまだよく知らない人も祈ることができるところから始まり、神を賛美するすぐれた祈りに導くよう、51の詩編が順序づけられています。
1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの
1,320円(税込)
おもちゃは、子どもが豊かに成長してゆくために大切なもの。ヨーロッパ・アルプスのすぐれた木のおもちゃのおこりについて語る、美しいクリスマス伝説の絵本。
3,080円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねに立たれるという、聖書の基底にあるメッセージを視座とする新しい翻訳の試み。
もしかしてうちの子も? ──しのびよるネット中毒の危険と対策
型番:1478960786
990円(税込)
ネット中毒の危険、症状と対策、「スマホ育児」について、わかりやすく伝える入門書。後半は、見守りの現場から中毒の実情を報告。
4,180円(税込)
カトリック教会の婚姻司牧について、現時点で可能な限り疑問に答え、そのための指針を示す基礎的な資料を提供する。
6,380円(税込)
殉教の意義、心得、模範を示した『マルチリヨノ栞』をはじめ、当時の極限状況の中で、信仰を貫くためにおおいに力のあった貴重な文書資料を翻刻。


























福者として公に宣言されたアルベリオーネ神父の力ある言葉。













不思議のメダイをつくるようマリアさまに頼まれたシスターカタリナ・ラブレの物語です。






