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2,200円(税込)
神学・思想面の要点を押さえ、偏り無く書かれたキリスト教の通史。ボストン大学教授である著者が、学生のために、歴史上の人物たちの生き生きとしたエピソードを交えて描く、ユニークかつ充実の1冊。
3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
550円(税込)
第2バチカン公会議で活躍した著名な神学者が書いた聖母マリア論。
──聖母の生涯は、この「なれかし」に立っている。十字架の下に立ったのも、この「なれかし」の継続であった。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
220円(税込)
5種各1枚ずつのセット。はがきのみことば:マタイ6・26 詩編 139・5 詩編17・8 IIテモテ4・22 コロサイ3・15-16
1,466円(税込)
本書は、月刊『PTAしんぶん』(全日本幼稚園連盟発行)のレギュラー《子どもの目・子どものつぶやきことば》と《育ての心》の抜粋から生まれた。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
880円(税込)
カトリック校を中心とするキリスト教系の高等学校での「宗教」「倫理」「聖書」などの授業で、生徒のみなさんの座右に置いていただくための副読本。
1,430円(税込)
保育園、幼稚園、学校に通っている子どもの親を対象に、教会の教えを学び、キリストの生涯を見つめ神に触れていく。月刊誌『家庭の友』に、2007年1月〜2009年12月まで連載された記事を単行本化。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
880円(税込)
初聖体を迎える子どもたちへ。
かわいいイラストと分かりやすい文章(ふりがな付)、書き込み式のワークシートで、子どもたちの信仰理解を深めるための工夫がいっぱい!
1,760円(税込)
「戦争しない国」の平和ブランドが危ない! 被爆体験を語りながら「平和」を訴えてきた著者がいま政治の危機を痛感して問題提起する。
2,420円(税込)
庄司神父様(フランシスコ会)の読みやすい翻訳により、キリストが読者に語りかける形式を取る文章を読み進むうちに、キリストとの友情に生き、 キリストと一致した生活を送りたいとの望みをかき立ててくれることでしょう。







ハープが奏でる不朽のクリスマスキャロル。













はじめて聖書にふれる子どもたちが 、神との親しさを育てるのを助けてくれる聖書物語絵本 。





一人ひとりが、生きてきてよかったと思えるための道を語る。





















