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1,980円(税込)
1975年に初版が発行された、日本における「幼児洗礼式」の正式な儀式書。あかし書房より版元を引き継ぎ、カトリック中央協議会より刊行。
1,100円(税込)
天正遣欧使節の教皇謁見のむかしからローマと長崎の縁は深い。2019年11月にはフランシスコ教皇が長崎を訪れる。被爆地から発信する地球平和の祈り―。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
3,080円(税込)
「世の小さくされた者たち」の側に、神はつねに立たれるという、聖書の基底にあるメッセージを視座とする新しい翻訳の試み。
3,960円(税込)
イエスの教えが反映されたイスラエルの歴史と風景を、現代の映像をもとに、狂言師野村 萬斎氏の巧みな語り口で描いていくドキュメンタリー。
2,640円(税込)
「神の母」「処女懐胎」「終生処女」「無原罪の御やどり」「被昇天」など、聖母マリアに関する教義とは何か?カール・ラーナーの『マリア、主の母』に詳細な解説を加えた<マリア論解説書>
2,530円(税込)
第二ヴァティカン公会議の概観と歴史的意味を著した『第二ヴァティカン公会議の歴史』を親しみ易く簡潔に書き直したもの。
1,760円(税込)
インターネットやAIが発達する現代において、神への信仰を生きることの意味を十字架の聖ヨハネの思想、生涯の中に探る。
1,980円(税込)
四福音書の中に登場する20人の女性たちの生き様に光を当てる。
イエスとの出会いによって、差別され、傷つき、悩み苦しむ彼女たちに救いが訪れる。
550円(税込)
モンテッソーリ教育の中の主要なテーマである幼児の宗教教育を、コスミック教育を踏まえ、実践も交えて解説!
2,200円(税込)
ビザンティン神学の最後の一人である著者による「聖なる感謝祭」〔エフハリスティア〕の意味を完璧に表現した歴史的著作。
「十字架の犠牲の出来事こそが人間の救いを導き出す」
1,210円(税込)
過去や分からない明日のことで思い悩んでもいても仕方がない──勝つために常に精神を穏やかに保ってきた、ひふみんの感情の整理論。



[改訂初版]







聖週間の典礼の中から、受難の主日、聖木曜日の典礼を収録。














はじめて聖書にふれる子どもたちが 、神との親しさを育てるのを助けてくれる聖書物語絵本 。





















