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5,720円(税込)
第2バチカン公会議は典礼憲章の中で聖務日課を全教会の祈りとし、特に朝・晩の祈りをすべての信者の祈りとして復興させることを奨励しました。
2,420円(税込)
「洪水伝説」から始まり、「バベルの塔」「周辺世界の宗教と偶像」「町」「交易」「戦いと武器」など、当時の文化に密着した興味深いテーマが満載。オールカラーの写真・図版・イラスト資料をふんだんに用いながら、旧約聖書の世界をわかりやすく解説しています。
525円(税込)
聖イグナチオの自叙伝を36項目に整理して紹介し、各々に解説と祈りのポイントを提示した具体的な祈りの手引書。
1,442円(税込)
イエスの愛と、愛が行きついた十字架と復活を、バチカン・ラジオを通してやさしく解説した講話集。今キリストの弟子となる呼びかけ!
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
1,320円(税込)
教会は貧困問題にどう向き合うのか?
「貧しい人々のための優先的選択」という側面から、公文書の本文を精読し、経済的・政治的構造がもたらす貧困と不正義に対する教会の理解がどう発展したのかをたどる。
1,100円(税込)
今、ここで生きる私たちの日々が、二〇〇〇年前、イエスに従ってパレスチナの地を歩き回った弟子たちの日々と、一つに重なってゆくのです。
2,530円(税込)
2017年2月7日、大阪城ホールにて挙行された列福式ミサの公式記録集。長きにわたって日本のカトリック教会が待ち続けた瞬間、ユスト高山右近列福の宣言。
2,090円(税込)
創立者イグナチオ・デ・ロヨラから初代日本管区長ペドロ・アルペまで11人の代表的イエズス会士を選び、その生涯をつづったもの。
2,750円(税込)
祈ろうとする人に 、自ら悟りをひらくことができるよう、さまざまな祈り方の紹介と説明を試みている。個人でもグループでも、そのまま祈りへの導きとして用いることができる。
1,320円(税込)
近現代における「聖書によるキリスト論」を概括し、種々のアプローチに考察を加えて、多様な研究の「一つだけを用いる」ことの危険性を指摘する。さらに、聖書が説く教えの簡潔な要約を示し、トータルとしてキリストを理解するという、キリスト論のあるべき姿の示唆をなす。
1,100円(税込)
生涯カトリックの信仰を貫き晩年は国外追放されたひとりのキリシタン大名、高山右近。その生涯と信仰の歩みをたどる旅──オールカラー、ゆかりの地の写真等満載!!
1,320円(税込)
カトリックの信仰内容を表すミサを正しく見つめ、味わうために。イエス・キリストとその弟子たちが示した、圧倒的な愛とゆるしの姿を感じ取る体験へと導く。日本カトリック典礼委員会担当司教・白浜満司教推薦。
1,870円(税込)
キリストと結ばれることを望む人に、洗礼・堅信・聖体(入信の秘跡)をわかりやすく教えるためのガイドブック。
825円(税込)
永井隆は、結核の透視診断を続けて被ばくし、さらには原子爆弾でも被爆し、放射線を使用することの人道性と非人道性とを我がこととして深く体験した医師であった。 晩年の著作群に残された博士の魂のことばを、博士自身が描いた絵とともに収めた。
1,760円(税込)
聖書の中の女性たちの足跡を追い、第2バチカン公会議の女性に関わる決定事項を前教皇ヨハネ・パウロ2世の教えに照らし合わせている。
1,540円(税込)
『家庭の友』誌に2004年から2006年まで連載された原稿を単行本としてまとめ編集し直したもの
1,760円(税込)
「死」はすべての人にとって、その完成の決定的な段階であり、「あの世」は人間がその死後にしか入り込めない領域ではありません。












とっても心配性のスズメのお話。









輝く星の夜、コベントリー大聖堂にクリスマス・キャロルが美しく響きます。
























