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3,740円(税込)
カトリック的な倫理生活と倫理神学・霊性神学──教皇の回勅、第2ヴァチカン公会議公文書等に記されている文献を参照しながら教会の中で生きるキリスト者にとっての良心や徳の問題を、幅広い見地から示唆してくれる書。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
2,420円(税込)
ただ善として希求されるために、神は力を脱ぎ捨てた愛となる。
善なる神への信仰──それは、傷つきながらも純粋な善のみを欲し続けるという人間の約束。
1,870円(税込)
祈りたいがどのようにしていいのかわからない、祈りの道をもっと深めたいという方、また祈りを指導する立場にある方にお勧めします。
3,300円(税込)
教会法学という確固とした規範から教会生活を明確化するために。信徒、小教区、秘跡に関する10の問題を扱う。今後の教会形成に必須の一冊。
1,320円(税込)
「神の像」として宇宙の中で独自の位置におかれた人間と被造世界とのあるべき関係を、現代の具体的諸問題に個々に触れつつ説く教皇庁文書。
1,430円(税込)
長崎の墓地にある石碑(いしぶみ)に著者は、 遠くヨーロッパから日本に渡った人々の人生におもいをはせながら、 天のふるさとへ旅する人間の歩みをダブらせている。
935円(税込)
1987年公布『生命のはじまりに関する教書』の改訂となる指針。
神の像として造られた人間のうちには、その存在のあらゆる段階において、「独り子のみ顔」が反映されています。
660円(税込)
高校の英語教師になるつもりだった槇俊介は、子どもに魅せられて急きょ母校の小学部の教師になった。自由でのびやかな学園にもさまざまな問題がある。しかし子どもの立場に立てる槇先生が、みごとに解決していきます。
440円(税込)
19世紀末の閉塞したカトリック教会において、世界宣教と教会の再生に心血を注いだ教皇レオ13世が黙想のおりに記した思索のことばをまとめた一冊。
935円(税込)
聖霊についての正しい信仰理解のための必読の書。
2005年5月8日から3日間、尼崎で開催された「カトリック聖霊による刷新 関西大会」でのカンタラメッサ神父の講話集
1,175円(税込)
教会に与えられた変わることのない宣教の使命。
キリスト者の信仰と生活の内的刷新、そして、新たな福音化をめざして、諸国の民への宣教活動に関する疑念とあいまいな点を判然とし、宣教にかかわるすべての人々を励まします。
880円(税込)
江戸初期の切支丹弾圧時代にポルトガル人宣教師が伝えた南蛮医学に情熱を燃やし、漢方の医師たちが見放した患者の外科治療に献身した──レジーナ明石亜矢の物語。
1,650円(税込)
マリア・モンテッソーリは、子どもの発達の自然法則に則して、子どもの魂に潜んでいる「宗教心」、神へのあこがれを満たそうとする宗教教育法を展開しました。
原題:The Good Shepherd and the Child: A Joyful Journey
1,980円(税込)
1570年、ヨーロッパとの交易、キリスト教の布教、日本国内の諸事情、種々の要素が重なって長崎の港町は誕生しました。そして、この町の創設に中心的役割を果たした人物こそ、フランシスコ・ザビエルと共に来日し宣教に献身したコスメ・デ・トーレス神父でした。
2,750円(税込)
パリ エルサレム修道会 ヴェズレー修道院の、ブラザーダミアン・原田による「シター」演奏のメディテーション。
1,210円(税込)
[改訂初版]
「わたしの仕事は愛すること」と言って、修道院の中で短い一生を送ったリジューのテレジアの生涯。彼女は約束どおり天国からバラの雨を降らせています。











はじめて聖書にふれる子どもたちが 、神との親しさを育てるのを助けてくれる聖書物語絵本 。



































