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吉利支丹抄物 [解説と現代訳]─書き残されていたキリシタンの信仰─
型番:4490799149
770円(税込)
1920年に発見されたキリシタンの「革表紙の手帳」を読み解く。
「ミサにあずかる心得」「聖体の連願」「祈りと黙想の手引き」
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
935円(税込)
聖霊についての正しい信仰理解のための必読の書。
2005年5月8日から3日間、尼崎で開催された「カトリック聖霊による刷新 関西大会」でのカンタラメッサ神父の講話集
770円(税込)
友情は、豊かで充実した生活のためになくてはならないものです。お金では買うことのできないこの賜物を感謝し、意義深い絆を育むことを忘れてはなりません。
1,760円(税込)
国際正義の促進のために尽力してきた上智大学社会正義研究所の設立 25周年記念講演会およびシンポジウムの講演やディスカッションを収めた書。
688円(税込)
神のいつくしみを求める叫びは、現代の教会の特徴でなくてはなりません。正義の理念がゆがめられた現代社会への、愛といつくしみの実践の訴え。
1,980円(税込)
イエズス会の12人の会員たちが、それぞれの立場からあらためて信仰について問いただし、一冊にまとめた「信仰論」である。
440円(税込)
同時発売される『堅信への旅』で、「堅信」を受ける準備をする、主に中・高生を指導する教会共同体の司祭・リーダーのためのテキスト。
1,650円(税込)
人生の意味を深く問う名著。
旧約聖書から新約聖書に記述されたドラマを通して、永遠の書が、清新なことばで呼びかけていることに気づかされる内容です。
2,420円(税込)
『ヨハネの黙示録』は、聖書の最後を飾る文書として、なんと慰めに満ち、希望を抱かせる書であろうか。この黙示録を、本書は現代の聖書学から、平易に、しかも詳しく説き明かす。
1,320円(税込)
サレジオ会の創立者ドン・ボスコを育て、最後まで支え続けた母── 貧しい農家の娘として生まれ、困難な人生を送りながらも、懸命に働き、信仰に生き、マンマ・マルゲリタと慕われた女性の生涯を描く伝記。
880円(税込)
40年間、孤独に立ち向かいユーモアを忘れずに生きた人──この本はセグンド・ヨレンテ神父(1906〜89年)への「感謝の気持ち」の表れである。
220円(税込)
十字架の道行はもっとも古い信心の一つです。それはキリスト自身がたどった道をピラトの法廷から葬りの地まで、霊的にキリストとともに歩みたいという熱い願いから生まれた信心です。フルカラーで見やすい、十字架の道行のブックレット。
1,100円(税込)
試練を通して神が人間に悟らせたい真実があります。それは、共に平等に悩んでいる皆が、共に平等に助け合って生きるべきだという真実です。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
1,100円(税込)
初聖体の準備は、子どもとともに準備する大人にとっても、洗礼の恵みを味わう大切なとき。楽しいワークと、大人のための手引きの活用で子どもの信仰を深めていくためのテキスト。
1,100円(税込)
日曜日の多様な側面を考察しつつ、その変わることのない価値と重要性を説き、時間の神秘と日曜日の再発見へと招きます。
1,320円(税込)
「カトリックとプロテスタント」を比較し、違いを論じるのではなく、「共通の信仰と証し」を明らかにする仕方で紹介されています。
770円(税込)
さびしさは、わたしたちの生活が何かバランスを欠いていること、生活に何か失われたものがあることを告げています。
探しましょう、そうすれば必ず見いだします。あなたは、決して独りぼっちではありません!
































イタリア国営放送RAIが2日にわたりゴールデンタイムで放映、多くの人々が感動で涙した作品。新装・新価格で発売!














