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1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第三巻。暗い闇夜がどんなに深くても、そこを歩いていけば道が開け、そこに神さまの手が届いている。
3,300円(税込)
現代社会における「幸い」とは? 各講師がキリスト教の原点から考察する。2008年上智大学神学部 夏期神学講習会講演集。
990円(税込)
毎年、春に巡ってくるイースター(復活祭)ってどんな日でしょうか? とてもたいせつな、この日のいみを知らせるために役立つ、かわいい絵本。
1,320円(税込)
キリシタン禁令が撤廃された1873年、日本に派遣されたテストヴィド神父は徒歩で東海道を岐阜まで巡り、福音を伝え、御殿場にハンセン病患者のための神山復生病院を創設。本書はパリ宛ての師の18通の書簡から、その活動をたどる。
550円(税込)
本書は、以前に発行された『ミサ典礼書の総則と典礼暦年の一般原則』の「典礼暦年の一般原則」部分を独立させて編集したものです。
1,540円(税込)
聖書の「みことばの分かち合い」を通してキリスト者への信仰入門書となり、また、求道者のためだけではなく、大人の信徒の生涯養成のためにも役立つように作られている。
週日の福音を生きる―日々の生活をみことばとともに―[待降節・降誕節・年間(四旬節前まで)]
型番:4480563927
1,320円(税込)
イエスのみことば、それは主日だけのものではなく、毎日の生活の中にあって私たちを支えてくれる。
1,485円(税込)
そして、テレシタの生活において最も大切なことは、聖母マリアに対する彼女の愛でした。テレシタの生涯は、私たちに新鮮な空気を味わせてくれることでしょう。
1,650円(税込)
教皇ヨハネ・パウロ二世が回勅『教会にいのちを与える聖体』において述べている要請にこたえて、典礼秘跡省が教理省の協力を得て作成した文書。
1,210円(税込)
祈りの表だけでなく、祈りの裏にあるもの、祈りの底にあるものにふれなければ、祈りの根は見いだせない。祈れない現代人を深い祈りへの道へ懇切に導き入れる。
990円(税込)
カトリック鹿児島教区の引退司教である糸永真一師が、教皇の勧めに従い、過去50年の司牧経験を振り返りながら、第二バチカン公会議の意味をあらためて考察する。
1,100円(税込)
富める国、貧しい国で、一体何が起きているのか。世界で起きている不公正な政治、経済、社会の現実を見据え、「平和の達成には、貧困の撲滅が不可欠である」ことを訴える。
660円(税込)
高校の英語教師になるつもりだった槇俊介は、子どもに魅せられて急きょ母校の小学部の教師になった。自由でのびやかな学園にもさまざまな問題がある。しかし子どもの立場に立てる槇先生が、みごとに解決していきます。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第一巻。時代を象徴する社会の出来事や日々出会うさまざまな問題をとおしてキリスト教とは何かを問う。
4,400円(税込)
アダム、モーセ、イエス、マリア、パウロ……など、旧約聖書・新約聖書・旧約聖書外典(続編)から450名以上の人物が登場!
880円(税込)
聖イグナチオの「記憶と手」と呼ばれ、沈黙のうちに会を守り、育て、目に見えない歴史の糸を動かしたポランコ神父の生涯。
1,320円(税込)
粕谷甲一講話集第四巻。永遠であり、完全無欠である神がなぜ苦しまれるのか。神の愛し方の神秘についてわたしたちに問いかける。































『若草物語』でおなじみのルイザ・メイ・オルコットの珠玉の5編。















