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1,320円(税込)
折々の短いことばは 、マザーがあなたに贈る愛のメッセージ。
あたたかい絵を添えたおしゃれなコンパクト・ブックは、プレゼントにピッタリです 。
550円(税込)
神の言葉と呼ばれる「聖書」とはどんな書物なのか。カトリック教会の「秘跡」とは何なのか。かみ砕いて説明する。
1,540円(税込)
前書『日常で神とひびく』に続き、自らのヨーガや瞑想の体験をもとに、生活の中で自分自身を整え、あるがままの自分を見いだし、神とひびき合う大切さを語っています。
1,430円(税込)
深い主の愛にすべてを委ねる「小さき道」を歩むこと、また、孤独で見捨てられている最も貧しい人々に愛を込めて仕えること。イエスの愛に応えて生きた聖女小さきテレーズとマザー・テレサの愛の道を辿る黙想集。
715円(税込)
時のしるしを吟味し、福音の光のもとにそれを解明するという教会の義務を明らかにし、教理的原則に基づいて、世界と現代人に対する教会の態度を示しています。
1,650円(税込)
アイザック・ニュートン、アンドリュー・カーネギー、アンネ・フランク、チャールズ・ダーウィン、といった、誰もが知っている人たちを始め、これまであまり注目されていなかった、知る人ぞ知るという偉人たちも数多く登場。
3,080円(税込)
聖フランシスコの生地アッシジをはじめ、近郊のゆかりの地の風景を多数収めた珠玉の写真集。自然を愛し、清貧に生き、平和を祈った中世の聖者の足跡を辿り、深い想いに触れる〈巡礼の旅〉。
2,200円(税込)
最善・最良のものとして創られたこの世になぜ「悪」がはびこっているのか。 日本人に「生き甲斐」を伝え続けてきた司祭は立ち止まり、考え始める――
220円(税込)
教会はどのようなところか、キリストの教えや聖書、祈りなどについて、はじめての方にQ&A形式でわかりやすく解説する小冊子です。
1,650円(税込)
怜子は福音を読む中で、ナザレのマリアに出会い、勇気づけられました。カトリック信者でもない報道関係者たちが、彼女を「蟻の街のマリア」と名付けたのも、そのことを理解しての上だったのでしょう。









輝く星の夜、コベントリー大聖堂にクリスマス・キャロルが美しく響きます。











日本人のシスターによって書かれた、やさしい聖書物語。聖書学的な知識が自然と身に付き、大人も子どもも、聖書の世界に吸い込まれていきます。







ふくろうの世界に語り継がれるクリスマス物語の、版画による絵本化。


















